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杜若のanime⭐️にゃあ

杜若(かきつばた)の視点から、
趣味のアニメやゲームの感想、
日常などに一言…^^;
そういうのしていきたいな…(あくまで願望!)

*美穂Pです

『ようこそ実力至上主義の教室へ2nd Season』の1話の感想です。

 

1話「困難な中でこそ、平静な心を保たねばならない。」

開幕は1期同様の名言集〜♪

 

1期の無人島試験からの続きなんで、クルーズ船での帰路からですね。

 

 

 

OPは前作同様ZAQさん!

1期の「カーストルーム」とはまた一味違った感じで、かっこいいですね音譜

 

 

1話から、いきなりの水着回アップ

よう実の女の子たちは、どの子も可愛いですよね。

アルベルトみたいな女の子はいないんでしょうか!?

不思議ですね〜びっくり

 

まあ、SSでもよくネタにされる情けない宿命の池と山内は、相変わらずですよね。

水着女子を見てるだけなのに笑ってしまいました爆  笑

 

 

開幕から数分なんですが、軽井沢のヒロイン度がめちゃくちゃ高くなってますよねびっくり

1期とそんなに変わらないと思うんですけど、めちゃくちゃ可愛く見えてしまいます。

 

そんな、まったりと過ごしてる彼らに「特別試験」が・・・ガーン

 

水着回が終了してしまう通知なんて、通信障害になれば良いのにと思ってしまいます爆  笑

 

 

こんなに暗い部屋での説明だとは思ってなかったですね。

メガネの演出狙い??

 

軽井沢の行動は綾小路くんも落ち込んでいますが、自分でもこれは地味に傷つきますよね泣

 

試験内容の説明がAクラスの担任の真嶋先生から説明されるわけですが、原作の干支ではなく、惑星になっちゃいましたねあせる

 

干支じゃなくなって、ネットでも改変を結構文句出てましたが、それよりも冥王星論争に発展しそうでそっちの方が気になりました笑い泣き

「冥王星、残念だけどお前は入れたげないっ!」

ここでも、こういう扱いになっちゃうんですね。

 

 

セーラープルートも何年後かにこんな不遇な扱いになるとは思ってなかったでしょう・・・あせる

 

 

試験説明が長々とされましたが、小説読んでる時はそう思わなかったけど、こうして説明されるとわかりづらいですね。

まあ、簡単に言えば「人狼ゲーム」みたいなものってことですが、初見で理解できた人はいるんでしょうかね?

 

一之瀬や龍園さんも・・・しかし、龍園さんあんたのシャツだけ紫って爆  笑

特別感が半端ない!!さすがっス音譜

 

グループで自己紹介なんですが、一之瀬のコミュ力が高くて羨ましいです。

まあ、こういう場面ってリーダーシップ勝手にとってくれる人がいると本当に助かりますよね。

 

Cクラス女子の真鍋志保、山下沙希、藪菜々美が、軽井沢に対して動くわけですが・・・。

 

 

 

水着回に続き、開幕1話目でシャワーシーンまで、ノルマをクリアしてくるとは・・・。

スタッフも頑張ってくれてますよね♪

 

 

EDの方も非常に良かったです。

1期から5年?・・・待ちに待った、動いているだけでも嬉しく感じてしまいますよ。

 

十二支が太陽系惑星に変わったりとか、ありましたが自分はそれほど違和感なく受け入れられました。

あと、軽井沢のヒロイン力の上がり方が半端なく、まだほとんど絡みも少ないはずなのに、オーラというか映像から滲み出てる感じが正にヒロインラブラブ

 

堀北や櫛田より空気が出てる感じが良かったですね。

 

電子ピアノを購入したことで始まった独学のピアノチャレンジも、ちょうど明日で1ヶ月となります!

(CASIO PX-S1100BKを購入しました)

 

 

全くの初心者ですので、「これで良いのかな?」とか、「どうやれば正しいのか?」もわからず、YouTubeやアプリ、色々なものを参考にしながら、楽譜を見て悪戦苦闘する日々を過ごしてきました!!

 

1日最低でも15分以上を合言葉に、「メヌエット」や「カノン」などを軸に、右・左・両手・・・って感じに練習すること1ヶ月。

片手ならそこそこなんですが、両手になると一気に詰まったり、ミスタッチしたりと・・・難しいですねガーン

 

右手に集中すると左手が疎かになり、

左手に集中すると右手が疎かに・・・、

強弱を気にしたり、楽譜に目をやるとどっちの手も詰まりがちになったりあせる

 

まあ、とりあえず何の曲弾いてるかってのは、わかる程度には弾けるようになったし、しかも両手で・・・照れ

それだけでも全く弾けなかった自分にとっては進歩と言えるでしょうね音譜

 

まあ、楽しみながらやってるんで、これからも自分のペースで頑張ってみますスター

 

(フットペダルまでは気が回っていません!どのタイミングで踏めば良いのかわからんガーン

『うたわれるもの 二人の白皇』のアニメがとうとう始まりました!

 

初回は1話「鉄扇と共に」2話「覚悟の在処」の1時間一挙放送でした。

ようやくって気持ちで、本当に涙が止まらない泣

 

1話「鉄扇と共に」 2話「覚悟の在処」

 

ハクオロさんであるリッキーによる、これまでのあらすじ・説明から始まりましたが、初見では????しちゃう内容だったと思うんですよあせる

自分には涙が出るほど懐かしくもあり、良いナレーションだったと思います。

 

しかし思い返すと「うたわれるもの」のTV放送が2006年。

ゲームでもアニメでも長い時間楽しませてもらってる作品だな〜と。

 

 

「二人の白皇」は、前作「偽りの仮面」をしっかりとみていないと、オシュトル(ハク)の覚悟や心情は伝わりにくいと改めて思いましたね。

その周りを支えるネコネやウルサラコンビ、ルルティエなどの演技を楽しむためにも、まだの方には見ていただきたいのと、ゲームもプレイして欲しいですね。

 

やっぱり野原ひろしで聴きたかったという思いもまだありますが、想像以上に藤原さんの声に寄せての演技だったので、どれほどの苦労をされたのか、びっくりしましたびっくり

利根さんありがとうございます!

 

 

エンナカムイに逃げ込んだオシュトルに扮するハクと、それを支える兄が死んだ悲しみを表に出せないオシュトルの妹ネコネ、健気ですよねえーん

さあ、いよいよ開幕ですアップ

 

 

毒を盛られ精神と声をやられてるアンジュを見てると、ゲームでも思っちゃいましたが、「この皇女さんのために〜」って気持ちになっちゃいますよね。

 

姪っ子ちゃんの記憶が一瞬映る演出は知っていてもドキッとしてしまいます。

 

偽りの仮面のアンジュが天真爛漫で明るかったが故に、このアンジュは見てて堪えましたえーん


 

ゲームではオシュトルとして以外のハクの心情は、全て黒背景の吹き出しであまり表に出してないイメージがありましたが、ウルサラやシノノンの前では、ハクはやっぱりハクでしたよね。

見ていてホッコリしてしまいます。

 

ルルティエのハクへの想い強いのがハッキリと出ていて満足しています。不安定な姫様らしく・・・。

 

今回は偽りの仮面のような日常パートより、ヤマト奪還に向けた内戦の為、戦闘パートが多くなるんでしょうが、丁寧に作り込んでる感じがして、とても期待しています。

あとは泣かせに泣かせた原作の良いところを余すところのないように出して頂ければと勝手に思っております。

 

まずはアンジュとクオンの・・・ですかね照れ

あのシーンのアンジュとハクが、この作品の中でも1番好きなんで音譜