クリスタルボウルを輸入して25年。。。 | チャクラ調律師 原万由未のクリスタルボウル日和(千葉県松戸市・印西市・東京品川・ひばりが丘 他)

チャクラ調律師 原万由未のクリスタルボウル日和(千葉県松戸市・印西市・東京品川・ひばりが丘 他)

クリスタルボウル奏者になって29年。チャクラ調整に特化た演奏で『チャクラ調律師』の異名を持つ、
クリスタルボウル奏者&クリスタルボウル奏者育成 原万由未(旧名:はら まゆ美、はら・まゆ魅)の独り言を綴っていきます。

5月1日「龍神と女神の祭典」の参加申し込みはこちら

個人セッションご希望の方は、こちらから    

4月最終日の今日は、
日本クリスタルボウル協会 公認奏者の
スキルアップセミナーでございました。

連休の中の平日とあって、参加者は少なかったのですが、
内容は濃いものとなりました。

今年は、当協会理事長・永田兼一が
日本にクリスタルボウルを輸入して25年になります。
その時「日本に輸出するのは初めて~」とアメリカの会社から
言われているので、日本に初めてクリスタルボウルが
届いたことになります。
そして、2005年に日本クリスタルボウル協会を発足させてから
今年でちょうど、10年になります。

そんなこんなで、これまでの歩み、歴史を
振り返ることも致しました。

当時は、スウェードスティックしかなかったのですが、
クリスタルボウルを輸入した翌々年に出逢った、
シスターパッカーさん(現・アワホシさん)から
下記のマレットを教わりました。


その頃、貴重だったこのマレット、
永田は、パッカーさんから半ば強引に(笑)
手に入れたのでした。

その後、スウェードスティックは、
中が空洞になったものなどが生まれましたが、
私たちは、それを使わず、芯があるものを使っています。
それは、「聴く人の中心にしっかりと届く音色」を
発することができるからです。
そして、このスティックでやわらかい音を出す事ができる事で
日常生活のコミュニケーションもやわらかいものへと
変化していくことが出来るから。


現在は、写真左手に写っている、
スウェードスティックと木の持ち手のゴムマレットに
特別にティンパニーの撥を加えての演奏をしています。

25年、10年の記念すべき年、
今年秋には、認定奏者による、
「クラシカル・クリスタルボウル祭典」を
企画しております。

♪日にち:11月13日(金) 午後の部・夜の部
     (きゃ~~~!13日の金曜日です笑
♪会場:北区王子「北とぴあ カナリアホール」

♪7個のチャクラセットを4セット、
  合計28個以上のクリスタルボウルでの演奏を
  お楽しみいただく予定です

詳しい時間・料金などは、これから決まっていきます。

しかしどうぞ、
今から日程を空けておいて下さいませおんぷおんぷおんぷ

今度とも、日本クリスタルボウル協会認定奏者の演奏、
どうぞよろしくお願い致しますおじぎsei


次回の演奏会は、

はーと満月のクリスタルボウル演奏会はーと
 ★日時:5月3日(日) 13時半~15時半
 ★会場:四谷「
YENA
 ★料金:3,500円(当日4,000円)

  

コンサートお問合せフォーム 又は     

 mayumicrystalbowls★gmail.com(★を@に変えて)
                    より、お願い致します。


クリスタルボウルの波動を通して、
沢山の方の幸せ作りのお手伝いをさせていただけますこと
感謝致します。
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