七夕のランチ「むすびcafe」へ、、、 | チャクラ調律師 原万由未のクリスタルボウル日和(千葉県松戸市・印西市・東京品川・ひばりが丘 他)

チャクラ調律師 原万由未のクリスタルボウル日和(千葉県松戸市・印西市・東京品川・ひばりが丘 他)

クリスタルボウル奏者になって29年。チャクラ調整に特化た演奏で『チャクラ調律師』の異名を持つ、
クリスタルボウル奏者&クリスタルボウル奏者育成 原万由未(旧名:はら まゆ美、はら・まゆ魅)の独り言を綴っていきます。

ランチは、
川越氷川神社の横にある、「氷川会館」
その1階にある、「むすびcafe」へ。



店先では、様々なグッズを販売しておりました。
その奥が、レストランです。




私は、「ノンオイルヘルシーカレー」を。


友人は、「おむすびセット」を。

そして、デザートは、期間限定の


彩り風鈴  ゼリーです。
味は、4種類ありました。


私は、桃をチョイスピーチ


宝石のような実が入っていましたきらきら


友人は、


むすびロール 
国産和三盆糖の栗のロールケーキですロールケーキ


ハーブティーと共に頂きました。

館内には、「結び」に関しての展示がございました。

せっかくですので、7月7日の「結び」を。


7月7日は、織女星(織姫)と牽牛星(ひこ星)が
年に一度だけ逢瀬を許された日。
中国ではその伝説から、五色の糸を通した針を
織女に供えて、手芸の上達を祈願する
「乞巧奠(きっこうでん)」の風習が生まれた。
日本にはもともと、お盆の前の7月7日の夜に
水辺で機を織り、穢れを流して祖霊を迎える
「棚機津女(たなばたつめ)」の行事があり、
双方が結びついて、技芸や学業の上達を願う
「たなばた」の節供として定着した。



「五色の短冊」
七夕の行事に欠かせない、
「青・赤・黄・白・黒(紫)」の五色は、
自然界を構成する、
「木・火・土・金・水」の
五つの要素の循環によって万物が
生成されるとする、中国の陰陽五行説に由来する。
五色はそれぞれ
「仁・礼・信・義・智」を表す。
短冊を飾るのは、夏の疫病を鎮める目的で
始められたという祇園祭の山鉾で用いられる
五つの結び。


さて、ランチを終えてから、せっかくの川越。
小江戸を楽しんで帰りたく、


蔵造りの町並みをブラブラ散歩。


「時の鐘」です。



そして、なんと!

その隣に、、、



私の愛して止まない「いも恋」が!!

お腹いっぱいでしたが、、、
やはり、食べてしまいましたぜんまい

充実の七夕、、、、七夕星

帰宅してから、上記の展示の内容から
「アイヌ刺繍」をして過ごしましたステッチ針


次回の演奏会は、、、

はね2満月のクリスタルボウル演奏会はね
  日時:7月12日(土) 19:30~21:00(19:15開場)
  場所:四谷「YENA」
  料金:3,500円

お問合せは、
      コンサートお問合せフォーム 又は、             
            mayumicrystalbowls★gmail.com
                   (★を@に変えて)

                        より、お願い致します。



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