だって あいどる なんだもん
神様も 粋なはからいを なさるものです
初めてこちらの画像を 見たたときに
なっ…なんてかわいいのだろう…
あわわわわ…
これ 見ちゃって大丈夫系なのかな??
なんだか とてもいけない気持ちになりました 笑
アイドルとか ジャニーズとか あまりご縁がなかったものですから
そちらの文化に 免疫力 ぜーろー だったのですね
あいどるって…なんか…たいへんなお仕事なんだなぁ
おくちに むぎゅっと くわえてみせるとか
なんか こういう かわいく見える
( 実際 ものすごくかわいいんですけれど )
ポーズを 求められるのだなぁ…
表現することを 求められるのだなぁ…
これがお仕事なんだなぁ… と おもいました
いつかの にのみやさんの
「 みょうじょうだましい みせてやるー! 」
( だったかな? )
こちらも とても印象的でした
ときどき
おおのさん大好きさんの数と 同じ数だけ
おおのさんが 存在しているのではないか
と おもうことがあります
もちろん おおのさんは この世界で唯一の存在であるわけで
おおまかなイメージとか 印象とか
共通の認識は かなりあるとおもいます
それを 分かち合えること この上ない喜びです
けれど よくよく拝見したり 拝聴したりいたしておりますと
実は それぞれのおおのさん像は 微妙に違っていて
あーそういう風に見えているのかぁ…
今の自分のおおのさん像だけが すべてではない という
ひじょーにあたりまえすぎる大前提を 改めて感じます
ま それが あいどるを好きってことなのかな
こちらのおおのさん 前に描いたものと比べてみたのですけれど
あー まりあ そういう風に見えていたのだねぇ…笑
毎度のことながら なかなか 興味深い体験でございます
おおのさん と お絵描き
教わることが本当にたくさんあります ええ
