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一歩外出たならこの sunshine
眩い陽が僕を案内

さくらいさん ぴったりです ♪




わたくしには
愛は まだ よくわからないです

でも 生きているあいだに 
せっかくこの世に生まれてくることができたのだから
愛に なってみたいなぁと おもいます 

きっと つまるところは 
愛を選択するしか
愛を信じるしか 
方法はないのだろうな という 
漠然とした 予感があるからです

でも 
愛の反対は 恐れだとか
愛の反対は そもそも存在しない 対極がないとか
抽象的な概念では よくわからないですし

好き は 愛に近いような気もするけれど 
少し違う気もいたしますし

だから たとえば

イライラしているとき
 不満をいだいているとき
すごく嫌だなとおもっているとき
すごく不安なとき
許せないと おもっているとき
嫉妬しているとき
疑っているとき
自分は無力だダメだとおもっているとき
自分には何かが足りないとおもっているとき
どうせ 世の中こんなものだとおもっているとき

たぶん 愛 から離れてしまっているのだろうな とおもっています

ポルノグラフィティさんの リンク という歌に

「愛」という名の心に刻まれたしるしは

と いうのがあるのですけれど

自分のこころにも そのしるしが刻まれているのかなとおもうと
こころが震えます

愛を信じてる 

それは 何か特別な人生の節目に誓うことではなくて
何気ない日常で 実践し続けることなのかもしれないですね




これ
後で読み返すと 恥ずかしすぎる系ですね きっと 笑