
にのみやさーん はるさーん
おたんじょうび おめでとうございます
にのみやさん ワクワクで サプライズ あるのかな ♪
みささん「自分でやれ…」 んふふふっ
個人的に かなり ツボでございました
でも ちゃんと くつしたのたたみかた?
れいさん好みに なっていましたね
れいさん とても うれしそうでした
そういう なんでもない 小さなことを
面倒くさがらずに ていねいに 話してみる
もしも 考えがちがっていたら
どうすれば いいのかな いっしょに 考えてみる
そういう姿勢そのものが 愛なのかなぁ とおもいました
これからも おふたり お幸せにー!
だって れいさん と みささん
おもしろすぎるんだもん ♪
それにしても…
いったい 影は どこまで おいかけるのが ちょうどよいのでしょうかね
モノクロの階調どおりに 大きな影から小さな影まで
正確に 再現することができるのならば
それはそれは とてもリアルな 深みのある絵に仕上がることでしょう
でも そこまで正確には モノクロの階調を 再現できない場合
(だって だいたいなのですもの 笑)
あまり 小さな影を おいかけすぎると
なかなか 怖い絵になってしまうことがありますね
ちょっとした 劇画的な… 笑
あと 画としても あまり美しくないですね
こちらのおおのさん
一度目は お顔の影が なかなかいい感じに描けなくて
描いて ぼかして ちょっと消して
また 描いて ぼかして ちょっと消して
そんなことを 繰り返しているうちに
影が 絵が 壊れてしまいまして
じ・えんど でした 悲しいーっ 笑
今回は 二度目です
あまり 小さな影を 先においかけすぎないように
まず 大きな影から
ムラにならないように うすーくうすーく鉛筆で さわさわ さわさわ
少しずつ 塗り重ねていくように してみたのですが
なんとなく… いけたかな…?
おおのさん 笑ってる??
薄い小さな影は そのあとの お楽しみですね
あ それから
たとえ 鉛筆といえども 一度描いたものは
消しゴムを使っても 消えてはいないのですね
正確に 申し上げますと
一度鉛筆で描いて 消しゴムで消すと
見た目には 元どおりになっているのですが
その部分の 紙の状態は もう 変わってしまっている ということです
鉛筆ののりかたとかが ぜんぜん 違う気がいたしますし
まぁ 一発勝負で描くなんて とうてい無理なので 仕方がないのですけれどね
そんなこんなを 試行錯誤しながら
ときどき 訪れる なんとも言えない 惚悦感… をご褒美に
おおのさん お絵描きは つづきまーす