
斬新な ベッドシーンでしたね
あんなにすごいの 初めてかもです 笑
もう キスしちゃったほうが 早くないですか?
と 何度もおもいましたけれど
いやいや そういうことじゃないんですよね
れいさんの ピュアなお気持ちを 知りながら
たいへん 失礼いたしました
ところで みなさまは 恋愛 得意でいらっしゃいますか?
わたくしは…どうでしょうかねぇ…
得意かどうかは わかりませんが
このひと 好き! とおもったら
かならず そのお方に気持ちを伝えます
いえ 伝えてしまいます 笑
気持ちを伝えることによって
もしかしたら 今までの関係がぎくしゃくしてしまったり
変に 意識してしまうようになってしまったり
まあ 考え出すと いろいろあるのでしょうけれど
好き! の気持ち 伝えたいですね
たぶん 恋愛って 素直になるのが いちばんうまくいくような 気がいたしますし
なので おおのさんを好きになったときには ひじょーに 困りました 笑
だって 伝えられないだもーん
会って お話できないんだもーん
いったい どうしたら いいのん??
まあ そのおかげで おおのさんを描く というテーマに たどりつくわけですが
いまだに 不思議な感じが いたします
こんなにだいすきで こんなに描いていて
とても 身近に 感じることができるのに
おおのさんは わたくしのことを もちろんご存知ないわけで
わたくしも おおのさんに お目にかかったことがないという…
いやはや アイドルを好きでいる この構図の摩訶不思議さは 永遠なのでしょうね
まあ こういう恋愛も ありなのかな
話が 少々 それてしまいますが
そもそも 愛について おもいめぐらせてみますと
どうも 結婚にいたるであろう若い男女の恋愛に 重きが置かれがちだった
そんな印象を受けます
愛 全体から見れば それは ほんのひとつの愛のカタチにすぎません
愛は 必ずしも異性に向けられるものとも限りませんし
血のつながりとか 家族であることが 愛の深さと 必ずしもイコール というわけでもありませんし
愛は 本来 もっといろんなカタチがあって
いや そもそもカタチなんかなくて
あちらにもこちらにもあふれているもの
そして 常に 自分で選択し続けるもの
そういうものではないのかなぁ とおもったりもいたします
えーと ずいぶん 話がおおげさになってまいりましたが
わたくしの 申し上げたいことは
れいさんには
もしかしたら 器が少々コンパクト なところがあるかもしれませんが 笑
とっても大きな愛がある ということです
そのことが とても嬉しいのです
ねっ まいこさん♪ あれっ…?!