
えっ?!みやぎでおまつりなの?
いいなぁー わたしもいきたいなぁー
あかつきの みょうじょう
あかつきの ひょうじょう
さくらいさんのリリック ホントにすばらしいですね
ボキャブラリーの豊かさはもちろんですが
さくらいさんならではのコトバの選び方連ね方に
僭越ながらひじょーにセンスを感じます
おもいが らんはんしゃ
めぐる かんらんしゃ
じかんが らんはんしゃ
こちらも個人的にかなりツボです
時間が乱反射かぁ…たまらんね
ま それはさておき
どうにもこうにも 暁の表情ならぬ
おおのさんのこの表情ですよ
お写真をよくよく観察しておりますと
少々いっちゃってる感さえ漂うただならぬ雰囲気とか
何かに憑依されてしまったかのような虚ろな眼差しとか
おおのさんって 一瞬にしてこういうことができてしまわれるのですよね
そして 本当のおおのさんはどちらなのだろうと惑わされてしまい
そういう存在であること自体に色気を感じてしまって なんとかしたくなっちゃう…(あ 変な意味です 笑)
えーと つまりですね 笑
そういう存在であるおおのさんを そのまままるごと描けるようになりたいなぁと思うわけです
それは画力の問題なのか ものの見方や感じ方の問題なのか
はたまたもっと人間性みたいな問題なのか
今はまだわからないのですけれど
おおのさんの美しい姿形だけではなくて
その向こう側にある本質みたいなもの
言葉では説明できないもの
おそらく目には見えないもの
そういうものも描けるようになれるといいなーと思いました
というわけで 今日もお絵描きに励みたいとおもいまーす♪