さて、どんどん求人サイトで応募していたところ、ついにインタビュー(面接)したいというメールが!

 

とにかく、想定問答を作り、練習しました。(英語)

・志望動機

・前職でやっていたこと

・なぜキャリア空白期間(専業主婦期間)があるのか

・できること、得意なことなどアピールポイント

・「質問ありますか」への質問

 

 

「質問ありますか」は必ずといっていいほど聞かれるわよね。

本当は、給与や勤務時間など、条件面を細かく聞きたいところ。

でも、就職できるかどうか?だというのに、そんなこと聞いていられません。

せいぜい勤務時間はフレキシブルか聞くくらいにして、

あとはその業界への理解があるフリをするため、業界x業種に特殊なことを聞くようにしていました。

 

 

変わった質問としては、

今まで苦労したけど克服したことを具体的に教えて」など、日本の新卒の就職活動面接か?みたいな質問もありました。

 

受かったところは、「何ができるか」を重点的に聞かれたわね。

 

結局就職したところは、マネージングディレクターと2回面接、直接の上司になる人と1回面接の合計3回面接でした。


で、その人が、すぐに

「Got you.(Gotcha)

と言ってくれる人で、すごく助かった!

 

というのも、ある程度答えると

ゴッチャ Gotcha!こういうことね」

「そうそう、そうです」

となってとてもスムーズ・・・。

 

聞かれたのは

雑談(特に子供の話、これは就職してから影響あるから)」

何ができるか

それから、

ロールプレイ的な「こんな時どうする」とか

財務諸表を見せてくれて「どこが問題だと思う」とか

Excelの式がたくさん入った複雑なファイルを見せてくれて「どうなっているか説明して」とか

などの質問もありましたよ。

 

 

 

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