昔の武勇伝は三割増で話せ!盛り上がればいいんだよ盛り上がれば
今日はインタビュー取材。
久々に漫我師自身の取材を受ける。
伸ばし放題の髪を切ってイメチェンしてみた。
染めたり真っすぐにしたり、毛先を遊んでみたり。
取材は…。
アニメ好きのヲタクな話しで終わった。
お気に入りのアイテムを写真に撮りたいと言われ、差し出したのがEVAのシステム手帳と携帯電話。
普段使っているアイテムである。
ちなみにストラップは銀さん、神楽、土方がついている。
どんな記事になるんだろうね…
漫我師
久々に漫我師自身の取材を受ける。
伸ばし放題の髪を切ってイメチェンしてみた。
染めたり真っすぐにしたり、毛先を遊んでみたり。
取材は…。
アニメ好きのヲタクな話しで終わった。
お気に入りのアイテムを写真に撮りたいと言われ、差し出したのがEVAのシステム手帳と携帯電話。
普段使っているアイテムである。
ちなみにストラップは銀さん、神楽、土方がついている。
どんな記事になるんだろうね…
漫我師
人の短所を見るより長所を見つけられる人になれ
水樹奈々サマのコンサートのことを書きます。
その日14日は岡山県倉敷市の市民会館で奈々サマのコンサート。時間に余裕をもって行けば良かったのだが…
着いたのが17時過ぎ。
(開場30分前)
会場はすでに行列が…。
しかも皆コンサートシャツを着ている!?
道行くシャツを着た人に聞いてみた。
『もう売ってるんですか?どこで売ってるんですか?』
『会場2階にショップがあります。あっ!そこの階段から行けます』
親切な方でした。
階段まで案内して下さいました。
ショップへ続くドアは閉められていた。
『もう買えないかもしれない…』
そんな疑念がよぎる。
※開場30分前だから閉められていた。
とりあえず入場列に並ぶ。
行儀良く並ぶ。
すると会場駐車場で叫ぶ男性が現れた。
何を言っているのか分からない。
よくよく聞いてみると…
『韓国から来ました!チケットを持っていません!チケット余ってませんか!』テキなことをカタコトで叫んでいたと思う。
この場にチケットを余らせている人はいるのだろうか?
入手困難なチケットのためダフ屋はいない。
なんか切なかった。
コンサートシャツを着た彼はチケットを持たず、ここまで来れば何とかなると僅かな希望を胸に、きっと来たのだろう。
その後彼がどうなったのか漫我師は知らない。
開場の17:30になった。
列は少しずつ動く。
会場に入ってすぐ2階に続く階段があるのだが、階段下で『グッズ売り場2階↑』と書かれた手書き看板を持った黒服がいた。すがるような思いで聞いてみた。
『グッズ売り場は2階ですか!?行ってもいいですか?』
『…はい。再入場はできないので行くならここで』
黒服は思いのほかテンションが低かった。
それを聞いて列から抜け、走ってグッズ売り場へ向かった。
走っていたのは漫我師だけ。
焦らなくてもグッズ売り場は逃げやしない。
売り場はとっっっても空いていた。
落ち着いて買物ができる。
そう…まず落ち着けっっっ!!
シャツ(B)とタオルを購入。
シャツはすぐに着る。
タオルは途中「タオル振り付け」があるため必須。
シャツは任意だがあの雰囲気で買わずにはいられない。
タオルはバスマットか!?と思う程分厚い。
首に巻くにはちょっと窮屈。
さて、いよいよ入場。
カメラチェックも済ませ、自分の座席…。
2階へ行く。
っと、その前に何やら売り場がある様子。
時間もあるので覗いてみる。
どうやらCDやDVDを売っているらしい。
2,000円以上お買い上げでコンサートポスターをくれるらしい。
ポスター…
欲しいではないかっっっ!!!!!!!!!!!!
しかし売っているもの大方所有している。
必死で何か買うの物を探す。
やっと決まったのが,
WHITE ALBUM キャラクターソング&サウンドトラック
3,200円だったと思う。
これでポスターが貰える。
さぁ~!2階へ行こう!!
漫我師の座席は…
2階席の超後ろから2列目、真ん中ら辺。
倉敷市民会館はさして大きくないので全然見える。
韓国人の彼を思えば充分っス!って感じである。
席につくと奈々サマを想うコミュニティーがそこにあった。
自作の光る棒をテヘペロで自慢する人。
『あそこら辺はカオスなファンいる』テキな情報。
しかし、それが異様に楽しかったりする。
『2曲目でこれを使ってください!』
と、UO(ウルトラオレンジ)の光る棒を渡された。
漫我師のはUOではなく、ただのO。
純粋にステージを盛り上げたいというその方の熱い思いに感動して、有り難く光る棒(UO)を受け取った。
15分近く過ぎてステージが始まった。
それまで何度も『おぉっ!?』と思う間はあったがすべてガセ。
幕が開き現れた奈々サマは………
=夢のステージの様子は控えます=
あの興奮は行った人だけの特権だから。
最後に心に残ったことは、
奈々サマはファンに愛されている。
そして奈々サマのファンはみんないい人!!
途中で光る棒をくれる人。
色んなことを教えてくれる親切な人。
すっごい感動しました!
みんなただ純粋に奈々サマが好きなだけ。
その共通の想いで集まったこの集団。
すっっごい感動しました!
帰る時に座席を掃除している人がいました。
『またここに来て欲しいから。散らかして帰ると”水樹奈々のファンはあーだこーだ”と言われるのが嫌だから』
すっっっごい感動しました!
こんなコンサートは初めてです。
あの一体感はなんなんだろう。
奈々サマは途中ステージを降りて会場を歩いていました。
ファンを信頼しているから出来るのだろう。
今回行けたのは重なる偶然からです。
あの日あの時○○していなかったら…
絶対に行けなかったです。
そして平●さん有り難う。
あなたのお陰です。
また機会がありましたら次もお願いします(笑)
奈々サマはもちろんファンの人達も好きになった漫我師でした。
開演前テヘペロしていた人は途中倒れていました。
その日14日は岡山県倉敷市の市民会館で奈々サマのコンサート。時間に余裕をもって行けば良かったのだが…
着いたのが17時過ぎ。
(開場30分前)
会場はすでに行列が…。
しかも皆コンサートシャツを着ている!?
道行くシャツを着た人に聞いてみた。
『もう売ってるんですか?どこで売ってるんですか?』
『会場2階にショップがあります。あっ!そこの階段から行けます』
親切な方でした。
階段まで案内して下さいました。
ショップへ続くドアは閉められていた。
『もう買えないかもしれない…』
そんな疑念がよぎる。
※開場30分前だから閉められていた。
とりあえず入場列に並ぶ。
行儀良く並ぶ。
すると会場駐車場で叫ぶ男性が現れた。
何を言っているのか分からない。
よくよく聞いてみると…
『韓国から来ました!チケットを持っていません!チケット余ってませんか!』テキなことをカタコトで叫んでいたと思う。
この場にチケットを余らせている人はいるのだろうか?
入手困難なチケットのためダフ屋はいない。
なんか切なかった。
コンサートシャツを着た彼はチケットを持たず、ここまで来れば何とかなると僅かな希望を胸に、きっと来たのだろう。
その後彼がどうなったのか漫我師は知らない。
開場の17:30になった。
列は少しずつ動く。
会場に入ってすぐ2階に続く階段があるのだが、階段下で『グッズ売り場2階↑』と書かれた手書き看板を持った黒服がいた。すがるような思いで聞いてみた。
『グッズ売り場は2階ですか!?行ってもいいですか?』
『…はい。再入場はできないので行くならここで』
黒服は思いのほかテンションが低かった。
それを聞いて列から抜け、走ってグッズ売り場へ向かった。
走っていたのは漫我師だけ。
焦らなくてもグッズ売り場は逃げやしない。
売り場はとっっっても空いていた。
落ち着いて買物ができる。
そう…まず落ち着けっっっ!!
シャツ(B)とタオルを購入。
シャツはすぐに着る。
タオルは途中「タオル振り付け」があるため必須。
シャツは任意だがあの雰囲気で買わずにはいられない。
タオルはバスマットか!?と思う程分厚い。
首に巻くにはちょっと窮屈。
さて、いよいよ入場。
カメラチェックも済ませ、自分の座席…。
2階へ行く。
っと、その前に何やら売り場がある様子。
時間もあるので覗いてみる。
どうやらCDやDVDを売っているらしい。
2,000円以上お買い上げでコンサートポスターをくれるらしい。
ポスター…
欲しいではないかっっっ!!!!!!!!!!!!
しかし売っているもの大方所有している。
必死で何か買うの物を探す。
やっと決まったのが,
WHITE ALBUM キャラクターソング&サウンドトラック
3,200円だったと思う。
これでポスターが貰える。
さぁ~!2階へ行こう!!
漫我師の座席は…
2階席の超後ろから2列目、真ん中ら辺。
倉敷市民会館はさして大きくないので全然見える。
韓国人の彼を思えば充分っス!って感じである。
席につくと奈々サマを想うコミュニティーがそこにあった。
自作の光る棒をテヘペロで自慢する人。
『あそこら辺はカオスなファンいる』テキな情報。
しかし、それが異様に楽しかったりする。
『2曲目でこれを使ってください!』
と、UO(ウルトラオレンジ)の光る棒を渡された。
漫我師のはUOではなく、ただのO。
純粋にステージを盛り上げたいというその方の熱い思いに感動して、有り難く光る棒(UO)を受け取った。
15分近く過ぎてステージが始まった。
それまで何度も『おぉっ!?』と思う間はあったがすべてガセ。
幕が開き現れた奈々サマは………
=夢のステージの様子は控えます=
あの興奮は行った人だけの特権だから。
最後に心に残ったことは、
奈々サマはファンに愛されている。
そして奈々サマのファンはみんないい人!!
途中で光る棒をくれる人。
色んなことを教えてくれる親切な人。
すっごい感動しました!
みんなただ純粋に奈々サマが好きなだけ。
その共通の想いで集まったこの集団。
すっっごい感動しました!
帰る時に座席を掃除している人がいました。
『またここに来て欲しいから。散らかして帰ると”水樹奈々のファンはあーだこーだ”と言われるのが嫌だから』
すっっっごい感動しました!
こんなコンサートは初めてです。
あの一体感はなんなんだろう。
奈々サマは途中ステージを降りて会場を歩いていました。
ファンを信頼しているから出来るのだろう。
今回行けたのは重なる偶然からです。
あの日あの時○○していなかったら…
絶対に行けなかったです。
そして平●さん有り難う。
あなたのお陰です。
また機会がありましたら次もお願いします(笑)
奈々サマはもちろんファンの人達も好きになった漫我師でした。
開演前テヘペロしていた人は途中倒れていました。
私と仕事どっち大事なのとかいう女にはジャーマンスープレックス
実はこの一週間、風邪で生き地獄です。
家でじっと寝ていれば良いのですが…
毎日夜中(早くて25時、遅くて27時)まで仕事で、病院で点滴しても2歩進んで3歩下がる感じで治りません。
目が回る思いでも顔には出せません。
普通を装って必死です。
子どもの頃ってこんなに苦しかったかなぁ?
大人になると苦しいことだらけで困ってしまいます。
漫我師
家でじっと寝ていれば良いのですが…
毎日夜中(早くて25時、遅くて27時)まで仕事で、病院で点滴しても2歩進んで3歩下がる感じで治りません。
目が回る思いでも顔には出せません。
普通を装って必死です。
子どもの頃ってこんなに苦しかったかなぁ?
大人になると苦しいことだらけで困ってしまいます。
漫我師