闇夜の虫は光に集う
今日は県北へ行く。
毎日のように出張で疲れる。
…んが、しかし!!
出張は新たな何かがあるから内勤より好きだ。
風邪は急に直りかけた。
東京はやっぱり空気が悪いのか?
そう言えば、青山高級マンションの最上階から見た東京の夜空は明るかった。昼の青空が少し暗くなった感じ。
星なんて見えない明るい夜空が印象的だった。
毎日のように出張で疲れる。
…んが、しかし!!
出張は新たな何かがあるから内勤より好きだ。
風邪は急に直りかけた。
東京はやっぱり空気が悪いのか?
そう言えば、青山高級マンションの最上階から見た東京の夜空は明るかった。昼の青空が少し暗くなった感じ。
星なんて見えない明るい夜空が印象的だった。
どこの母ちゃんもだいたい同じ
一週間たまった仕事をこなす日。
昨日までの東京ライフは夢のよう。
実は漫我師、東京行く直前から風邪をひいている。
必ず上京前に風邪をひく。
今までパーフェクト、的中率100%。
親は知恵熱だと言う。
『そんなに楽しみなのか!?』…と。
子どものように青っパナが凄い。
たぶん漫我師の体の中で一番稼働している内蔵は、 青っぱな製造工場だと思う。絶賛フル稼働中。
頭の中(顔の中?)は青っぱなで一杯。
そんな事を考えると気持ち悪くなる。
昨日までの東京ライフは夢のよう。
実は漫我師、東京行く直前から風邪をひいている。
必ず上京前に風邪をひく。
今までパーフェクト、的中率100%。
親は知恵熱だと言う。
『そんなに楽しみなのか!?』…と。
子どものように青っパナが凄い。
たぶん漫我師の体の中で一番稼働している内蔵は、 青っぱな製造工場だと思う。絶賛フル稼働中。
頭の中(顔の中?)は青っぱなで一杯。
そんな事を考えると気持ち悪くなる。
美は夏の果実の如き物
うっかり忘れることろだった。
漫我師が一番行きたかったスポット。
『拷問器具博物館』否、明治大学博物館。
月島から電車を乗り換えて御茶の水へ。
友人はこういった類いは嫌いらしく、外で待つとのこと。
テンション上がるのに残念だ。
さー明治大学。
デカイ!でか過ぎる!!どこが博物館?????
なんで大学と大学の間路地奥に結婚式場があるんだろう?
友人と別れてウロウロする。
はっ!! 時間がもったいない。
ここは本意ではないが人に聞こう!
※漫我師は人と接するのが大の苦手です。
受付嬢に博物館を聞く。ん? 受付おば…っっ!!!(汗)
親切に図面を指して教えて下さいました。
さて博物館がある地下へ。
無料なのが嬉しい。友人も見ればいいのに。
土器の破片には興味がない!
メイデン!メイデンはどこ!?!?!?
あっ… メイデン… いた…。
でもすぐには見ない。
ショートケーキの苺は最後に食べるタイプです。
まずヨーロッパや中国、そして日本の拷問具を拝見する。
日本についてはさらし首の写真があったりした。
ギ、ギロチン…!?!?!?
好き過ぎるっっっ!!!!!!!!!!
そういえば以前フランスへ行った時、マリーアントワネットが処刑された広場へ行き、最後に見ただろう風景をいつまでも眺めていたのを思い出した。旦那が発案した斜め刃ギロチン…。
さてメイデンとご対面。
レプリカと書いてあったのがちょっと残念。
メイデンこんにちは。
あなたに会いに西日本から来ました漫我師です。
メイデンをガン見した。
表情とか内部とか表情とか表情とか…
メイデン処刑後(刺し終わったら)底が開いて、下に落ちる仕組みらしい。知らなかった! 発見だ! レプリカだがなんか底がミシミシした感じになっていたのに現実味があった。
さらにメイデンをガン見した。
短時間で色んなことを考えた。
生きる執着心とか人生の悔い改め…
生きていること、自由であることに感謝した。
メイデンを見ていて思った。
どうやって中に入るんだろう???
映画『ソウ』ではないけど、正面から針を刺した方がよくね?
観音開きの針が付いた扉が閉まる。
(中には人がいると仮定して)
針は長い。とても長い。
扉が閉まる時、針は弧を描く。
上手く刺さるの????
分からない。流石に実証は出来ない。
何か自分の中の夢?みたいなのが壊れる気がしたので深くは考えず、しばらくメイデンの前で瞑想した。今、自分はこの時代で生きているという事について。
さて、友人も待っているのでいい加減で瞑想を止める。
ショップでメイデングッズを買おうと思ったがポストカードしかない。
写真写りが悪いメイデンを買って友人の元へ急ぐ。
友人はずっと喫茶店を探してウロウロしていたらしい。
博物館がある1階にカフェがあったのを教えてあげれば良かった。ゴメンね。さすがに大学なんだから休むところなんで沢山あると思ってた。
結構いい時間になっていた。
とりあえず2人でカフェで休み、そろそろ地元へ帰るか…と荷物を取りに青山へ向かうことにした。さよなら東京である。またすぐ来るんだけど(笑)
漫我師が一番行きたかったスポット。
『拷問器具博物館』否、明治大学博物館。
月島から電車を乗り換えて御茶の水へ。
友人はこういった類いは嫌いらしく、外で待つとのこと。
テンション上がるのに残念だ。
さー明治大学。
デカイ!でか過ぎる!!どこが博物館?????
なんで大学と大学の間路地奥に結婚式場があるんだろう?
友人と別れてウロウロする。
はっ!! 時間がもったいない。
ここは本意ではないが人に聞こう!
※漫我師は人と接するのが大の苦手です。
受付嬢に博物館を聞く。ん? 受付おば…っっ!!!(汗)
親切に図面を指して教えて下さいました。
さて博物館がある地下へ。
無料なのが嬉しい。友人も見ればいいのに。
土器の破片には興味がない!
メイデン!メイデンはどこ!?!?!?
あっ… メイデン… いた…。
でもすぐには見ない。
ショートケーキの苺は最後に食べるタイプです。
まずヨーロッパや中国、そして日本の拷問具を拝見する。
日本についてはさらし首の写真があったりした。
ギ、ギロチン…!?!?!?
好き過ぎるっっっ!!!!!!!!!!
そういえば以前フランスへ行った時、マリーアントワネットが処刑された広場へ行き、最後に見ただろう風景をいつまでも眺めていたのを思い出した。旦那が発案した斜め刃ギロチン…。
さてメイデンとご対面。
レプリカと書いてあったのがちょっと残念。
メイデンこんにちは。
あなたに会いに西日本から来ました漫我師です。
メイデンをガン見した。
表情とか内部とか表情とか表情とか…
メイデン処刑後(刺し終わったら)底が開いて、下に落ちる仕組みらしい。知らなかった! 発見だ! レプリカだがなんか底がミシミシした感じになっていたのに現実味があった。
さらにメイデンをガン見した。
短時間で色んなことを考えた。
生きる執着心とか人生の悔い改め…
生きていること、自由であることに感謝した。
メイデンを見ていて思った。
どうやって中に入るんだろう???
映画『ソウ』ではないけど、正面から針を刺した方がよくね?
観音開きの針が付いた扉が閉まる。
(中には人がいると仮定して)
針は長い。とても長い。
扉が閉まる時、針は弧を描く。
上手く刺さるの????
分からない。流石に実証は出来ない。
何か自分の中の夢?みたいなのが壊れる気がしたので深くは考えず、しばらくメイデンの前で瞑想した。今、自分はこの時代で生きているという事について。
さて、友人も待っているのでいい加減で瞑想を止める。
ショップでメイデングッズを買おうと思ったがポストカードしかない。
写真写りが悪いメイデンを買って友人の元へ急ぐ。
友人はずっと喫茶店を探してウロウロしていたらしい。
博物館がある1階にカフェがあったのを教えてあげれば良かった。ゴメンね。さすがに大学なんだから休むところなんで沢山あると思ってた。
結構いい時間になっていた。
とりあえず2人でカフェで休み、そろそろ地元へ帰るか…と荷物を取りに青山へ向かうことにした。さよなら東京である。またすぐ来るんだけど(笑)