髪切りながら交わされる美容師との会話は世界で一番どうでもいい | 漫我師|アニコミック[B級図鑑・漫画・アニメ・声優・銀魂語録・映画・舞台・イベント・展示会]

髪切りながら交わされる美容師との会話は世界で一番どうでもいい

塔の上のラプンツェルを観てきました。
ディズニーの大堂!定番ストーリー!!

時間の都合で字幕版を観たんだけど、せっかく3Dだったのに字幕を読むので精一杯で映像を観る余裕がなく残念で賞。

もう一回みるか?うん。
しょこたんバージョンでもう一回。

-------ストーリー(公式サイト引用)-------
深い森に囲まれた、出入り口のない高い塔。
そこに、魔法の長い髪を持つ、美しい少女が暮らしていた。

名前は、ラプンツェル。

18年もの間、彼女は一度も塔 の外に出たことがなく、母親以外の人間に会ったこともなかった…。そんなラプンツェルの楽しみは、自分の誕生日になると遠くの空に浮かぶ神秘的な“灯り” を見ること。「あの灯りは、私とどんな関係があるのだろう?」


成長するにつれ、彼女は灯りへの好奇心を抑えきれなくなっていた。


18歳の誕生日の前日、お尋ね者の大泥棒フリンが追手を逃れて塔に侵入し、ラプンツェルの魔法の髪に捕えられてしまう。フリンが盗んだ王冠を取り上げた彼女は、交換条件として、“灯り”の場所まで案内させることに。


“魔法の髪”に導かれ、ラプンツェルの“すべてが初めて”の旅が始まる。
だが、未知なる世界への期待に満ちたその冒険には、彼女自身の秘密を解き明かす、思いもよらぬ運命が待ち受けていた…。



ラプンツェルは髪を切られると茶髪になります。


漫我師