ブログネタ:人参、たまねぎ、じゃがいも、 肉、カレーからなくなったら嫌なのは?
私はじゃがいも 派!
チキンカレーから肉が消えたら悲しいけどぶっちゃけなんでもいいんだwシーフードも好き(え?)
玉ねぎは入ってるか入ってないかわかんないし
玉ねぎは入ってるか入ってないかわかんないし
器までオシャレに!なめらかプリンの“贅沢版”が登場
(東京ウォーカー - 05月15日 07:23)
![]() 新発売!「なめらかプリン“極”」は贅沢な味わいが堪能できる!/「なめらかプリン“極”」(525円) |
【写真】思わずゴクリ…。このとろとろ感がたまらない!
「今回、極上の味を作り出すため特にこだわったのは、バニラ・卵・キャラメル・器の4つです」と話すのは、営業本部長の角さん。まずはバニラ。フランスで権威ある食品コンクールで3年連続金賞を受賞している、タヒチバニラの最高品質「ライアテア島産」を使用する。持続性のあるバニラと、ほんのり香るキャラメルのフレーバーがなんとも心地良い。食べた後も、やわやかく甘い香りが、口の中に残る。次に卵。那須の大自然で、漢方処方の飼料を与えられて飼育された那須御養卵を使用。箸でつまんでも崩れないほど、コクと甘味がぎっしりつまった卵黄のみを使用するからなんとも贅沢だ。
そして、キャラメル。専属職人の巧な手法でつくりだされ、一つ一つが丹精込めた手炊きだ。素材の風味を邪魔しないマイルドな仕上がりに。最後は器。つややかな茶色の器は、パティシエが何度も窯元まで足を運び、色・形にこだわった美濃焼の器を採用。外見のデザイン性だけではなく、プリンの素材の味を失わず美味しく焼けるよう、内側の形状にもこだわっている。
実際に「なめらかプリン」と「なめらかプリン“極”」を食べ比べてみると、たしかに「極」の方は、贅沢な味わい。とろとろ感は「なめらかプリン」と大差ないが、一口ごとに感じるこの贅沢感はなんだろう。コクと甘味がしっかりとあり、手が止まらず次々とプリンをすくってしまい、最後まで30秒もしないうちになくなってしまった。最後に登場するキャラメルも全然違う。ほどよい甘さのキャラメルとバニラビーンズが上品で、食後を贅沢な後味で包んでくれるのだ。コーヒーや紅茶にもよく合うので、気持ちもリラックスさせてくれるハズだ。「なめらかプリン“極”」はまさに、「なめらかプリン」のとろとろ感に後味のスウィート感をプラスさせた、極上の幸せプリンといえるだろう。
「デフレ経済・節約志向のこんな現在だからこそ、節約疲れでプチ贅沢をしたくなった人に、ちょっと背伸びした価格以上に感じる贅沢なデザートを、提供したかった」と角さん。ちょっとひと休みしたいときに食べてみよう。「なめらかプリン“極”」(525円)は、全国の販売店で6月1日(火)から販売スタート。頑張った自分へのご褒美に、大切な人への贈り物に。口の中いっぱいに広がる至上の口どけをいかが!?【東京ウォーカー】


