ブログネタ:部活、何部だった?
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正月映画が大活況で映画会社がウッハウハ
不景気、デフレで庶民はアップアップ。ところが、映画館は空前の景気に沸いている。映画関係者からは「はっきり言って悲鳴」という声が返ってくるのだ。
先週末に公開された人気アニメシリーズの最新作「ONE PIECE FILM STRONG WORLD」が大ヒット。週末は映画館に入場できない人があふれ、見ることができなかった人が平日に足を運んでいるという。興収は週末2日間で10億円を突破。
「配給の東映ではあまりの客足に、最終的な予想を発表していません。この映画は仕掛けもあるからどこまで伸びるか。それと、同日に公開された同じ東映の『仮面ライダー』の新作も前作を上回る成績で、盆と正月が一緒に来たとはこのことです」(映画関係者)
もっとも、これだけなら騒ぐ必要はないが、他にも50億円近い大ヒット作品が数本あるのだ。すでに上映が終了したマイケル・ジャクソンの 「THIS IS IT」が40億円超、上映中の「2012」が40億円、先週公開の「カールじいさんの空飛ぶ家」が50億円といった具合。しかも、これ から真打ちの「のだめカンタービレ」と「アバター」が公開される。
「マイケルの映画はアンコール上映されるのですが、スクリーンがない状態」(先の関係者)
映画界がうらやましいなんて、いつ以来のことか。
