オン・オフはっきりしてる? ブログネタ:オン・オフはっきりしてる?

switchはないけどcase by caseというか

普段から相手によって微みょーに対応をかえてしまうので

他から見れば性格が変わってるようにみえるかも!?


自分でコントロールしてるつもりは全くないいんですけど

オン・オフはっきりしてるときもあれば

全くオンオフないときもあるしwww





だからこんな彼女にはなれんやろうなぁwww

彼の知性と色気を磨く会話術

一緒に成長していける女性になり、理想的な関係を築くために…
一緒に成長していける女性になり、理想的な関係を築くために…■彼から話を聞き出すコツを身につける

 当たり障りのない楽しい話で盛り上がるのもいいけれど、時には彼の本音がわかる深い会話も交わしたい。

 相手をもっと知るためにも、自分のことを理解してもらうためにも、会話は重要です。お互いを高め合える話ができれば、二人にとって理想的な関係に近づけるはず。

 でも、意識して「こんな話がしたい」と思っても、相手から上手に話を聞き出すというのは意外と難しいものです。そこで今回は、彼をより知的で色気のある魅力的な男性にするための会話術について考えていきます。

 会話で彼磨きに必要なのは聞き上手な女になること。

 彼に知的で色気のある会話を求め、もっと魅力的になってほしいと思うならば、女性が聞き上手でなければなりません。聞き上手な女性が愛されるのは、「この人になら理解してもらえる」「もっと話をしたい」と思わせるからです。

■「聞き上手」な女になるためのポイント

聞き上手な女になるためのポイントをいくつか挙げてみましょう。

・話を聞きたいという意思表示
目線……いくら耳を傾けていても、それがメールチェックをしながらだったり、テレビの画面を見ながらだったら、相手は「ちゃんと聞いてくれていない」と思うでしょう。相手の目を見て話を聞くことで「あなたの話を聞きたい」という意思表示になります。視線は大事です。
表情……聞いている相手が無表情でリアクションがなかったらどう思うでしょう? セクシーな女性には自然に男性も色っぽい話をしたくなるものです。自分が魅力的に見える表情を知り、彼の前でちゃんと披露しておきましょう。
姿勢……脱力状態のだらしない格好、エラそうに「話を聞いてあげてもいいわよ」くらいの態度の女性に心を開いて話をする気になるのは難しい。顔だけでなく体も相手に向けて美しい姿勢をキープすることで「あなたの話を聞きたい」と伝えることができます。

・相づちの打ち方
相手の話のスピードに合わせて相づちを入れる。「で!?」「ふーん」など、相手の話を急かしたり、テンションを下げるような言葉を会話に入れないように気をつけましょう。

・相手の話を遮らない
「ていうか……」「そうかな? でも」など、相手の話を中断して自分の考えを押しつけてしまうのはNG。話を途中で遮って自分の話にすり替えてしまうと、相手は話す気がなくなってしまいます。

・あえて“間”を大事にする
会話も大事ですが、一緒にいるだけでなんとなく居心地がいいという雰囲気、ムードも楽しみたいもの。会話の内容だけでなく、その人と話をする時間そのものを楽しんでもらえることをめざしたい。

・ときにはスキンシップも有効
相づちと一緒に、さりげなくスキンシップ。好きという気持ちは、どんどん伝えておきましょう。

■彼から知的で色気のある話を引き出す方法

彼から知的で色気のある話を引き出すのにも、いくつかのパターンがあります。

・何を聞きたいのか、どんなことを話してほしいのか……ただ漠然と「ちゃんとした会話を楽しみたい」「素敵な話をしてほしい」と希望するだけでな く、どんな話を聞き出したいのか、相手に求めるだけでなく自分でもある程度は考えておくべき。新聞を読む、ニュースやスポーツ情報を調べておくなど、会話 が膨らむように自分でも準備はしておく。

・共鳴していること、共感していることを伝える……二人の会話が弾むのは同じことで楽しいと感じられたり、相手が理解してくれているのが分かるとき。相手の話すこと、興味を持っていることに最初から否定的だと会話を引き出すのは難しくなります。

・セクシーで色っぽい雰囲気を演出する……下ネタではなく、セクシーな会話は上品で色っぽい雰囲気から生まれるもの。いつも同じような会話、馴れ 合いの雰囲気に飽きてしまったら、どこか違う場所、日常を離れた空間で過ごしてみては? 照れや恥ずかしさはどこかに置いて、自分が色っぽい雰囲気になれ る演出を楽しんでみると、自然に色気のある会話が磨かれていくでしょう。


……いかがでした? まずは自分が演出して彼をその気にさせることを楽しんでみる。自分磨きだけで満足することなく、お互いに磨きあってより素敵な二人になっていけたらいいですよね。

【恋愛ガイド:石田陽子】