ベッカム、宮本、トッティ...W杯サッカー『イケメン選手ランキング』
 2006 FIFAワールドカップ ドイツ大会は6月9日より開催された。ロナウジーニョのテクニックやアンリのスピードなど見所満載だが、スター選手とは、プレーに加えて “顔”でも人気を集めるもの!? そこでORICON STYLEでは、W杯出場予定選手『イケメン選手ランキング』をアンケート調査! 注目の同ランキングには、1位・ベッカム(イングランド)、2位・宮本 恒靖、3位・トッティ(イタリア)と、実力、才能、容姿と3拍子伴った名選手がランクインした。

 投票数37.0%を集め、堂々の1位に輝いたデビッド・ベッカム。4年前の日韓W杯での“ベッカムフィーバー”は記憶に新しい所だ。その大会での対アルゼンチン戦でみせた気合いのPKは、正に魂の一蹴りだった。
 今回のドイツ大会でも、彼の魔法の右足から繰り広げられるクロスに、オーウェン、ルーニーの足と、ファーディナンドやキャンベルらの頭が合えば、イングランドの確かなる勝機が見えるだろう。

 2位は、我らが日本代表のキャプテン、“ツネ様”こと宮本恒靖。各世代でもキャプテンを務め、チームメイトの信頼は厚い。日本 は、ブラジル、クロアチア、オーストラリアという強豪が揃ったグループに入っただけに、彼の統率力もキーになるであろう。



AFLO
 日本代表はその他、5位・川口能活、6位・中田英寿、8位・巻誠一郎、9位・小野伸二とランクインした。

 3位は、“ローマの王子様”トッティ。日韓W杯の対韓国戦ではシミュレーションでまさかの退場になってしまい、チームも敗退しただけに、今回のドイツ大会は雪辱に期すものがあるだろう。
 また、4位には同じくイタリア代表のデルピエロがランクインした。

(2006年5月2日~5月8日、自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員の中高校生、専門・大学生、20代社会人、30代、40代の男女各100人、計1000人にインターネット調査したもの)



サッカー日本代表 W杯出場決定にひとこと! ブログネタ:サッカー日本代表 W杯出場決定にひとこと!
サッカー選手に限らずスポーツ選手って肉体的にも精神的にも凄いな~と思います。

サッカーW杯:岡田ジャパン 体幹トレ4カ条残し解散

  目標のW杯ベスト4を勝ち取るため、岡田監督はチームの解散にあたって選手にも指令を出した。それは(1)少々のプレスを受けてもパスを回せる ように技術を上げる(2)パススピードを上げる(3)走り勝つ(4)球際で競り勝て--の4カ条。「そのために体幹を鍛えてほしい。そこを鍛えて、1年後 にちょっと先に足が出るとか接触した時にバランスを崩さなくなる」と説明した。

 日本代表の次回招集はオランダ遠征のある9月。「残り1年。代表のキャンプだけでは間に合わない」。3カ月もの期間を漠然と過ごすことのないよう、個の能力アップを各選手に求めた。

 また本大会に向けた今後のメンバー選考に関しては「これで固定ではない」と常に門戸を開いていることを強調したが「今まで50人以上呼んで今の選手がいる。劇的に変わることはない」と“狭き門”であることも付け加えた。(スポニチ)

聞いたところによると一番時間をかけるのがイメトレなんだそうで!!!


今回はどうなるんでしょぅねぇーーーーー


楽しみにしてます


頑張れ日本♡