焼き肉屋で必ず食べる肉は? ブログネタ:焼き肉屋で必ず食べる肉は?
っか必ずはわわマカロン
カッ!カルビじゃないでしょかっかかか?

 昨年4月に大阪に『焼肉小倉優子』をオープン。またその姉妹店である『イベリコラーメン小倉優子』も今年オープンするなど、実業家としても注目を集めるゆうこりん。焼肉店の存在は広く知られているが、その独自の接客サービスが一部でバカウケだという。

 そこで関東に唯一ある浦和店へ実際に行ってみた。入り口にはゆうこりんの写真を使用した看板があり、非常に目立つ。店内に入るとゆうこりんが描いた可愛いクマさんのイラストをあしらうなど、早くもゆうこりんワールド炸裂。

 しかし真骨頂は店員の接客にあった。若い女性もいるものの、若い男性やおじさんなど年齢、キャラは様々。しかし注文してみると、「こちらがカルビこりんになります♪」と男性でも「こりん星語」で接客するのだ。しかも真顔で。

 でもゆうこりん本人はすでにこりん星語は封印気味なんだけど…。思わず男性店員に「マニュアルで(~こりんは)言わなきゃいけないんですか?」と質問し てみると、「ここはこりん星ですから、こりん星語を使うのは当然です。僕たちは誇りを持って働いていますから」とこれまた100%の笑顔で返してくる。で もこりん星(=ゆうこりんの出身地)は確か千葉のはずじゃ…。それをツッコむと「こりん星浦和支部なんです」と引き下がらない。

「じゃあ(店員の)みなさんはこりん星に住んでいるんですか?」と聞くと、「いえ、北浦和です(キッパリ)」と答えるなど、とにかくツッコミどころ満載。 ちなみに味のほうもなかなかな上、食べ放題大人1人2980円(税抜き)とリーズナブル。この価格で美味しい焼肉と楽しい接客が楽しめるなら、安いかも? ・焼肉小倉優子

 
 タレントの小倉優子(23)の出身星「こりん星」の土地の一部の権利がネットオークションに出品されることになり、都内で記者会見が行われた。

 この日、長い間ナゾに包まれていた「こりん星」の全貌【写真下、黒い矢印の部分が出品される土地】が初めて明らかになった。

 星の住人は2000人ほど、大きさはサイパンと同じぐらい。「こりん星」から地球までは、場所にもよるのだが、フジテレビやTBSならいちごの馬車で 20~30分の距離なのだそうだ。小倉は「こりん星」では「りんごももか姫」という名のお姫さまで、メイドやじいやと一緒にお城に住んでいる。小さい頃は 「オレンジゼリーの湖」でよく遊んだという。通貨は「もも」。言葉の語尾に「りんこ」をつけるのがルール。

 今回は、そんな「こりん星」の土地の一部の東京ドーム1個分ぐらいの面積の権利書がオークションに出品される。落札者特典として【1】サイン入りの小倉優子写真集「りんごももか姫」(2003年発売)【2】小倉優子と3分間生電話の権利を与えられる。

  本企画プロデューサーのおちまさとにどんな人に落札してほしい? と聞かれると「落札したことを後悔する人はイヤ。ずっとこりん星が大好きな人がいいで す」との答え。会見中の17日14:00に「スタートりんこ!」でオークション開始を告げた。終了は4月27日の22:00。17日22:54現在の最高 入札額は81,000円だ。

 「こりん星」が出品されているのは、ネットプライスが運営するオークションサービスのチャリティオークション企画「熱闘プライス」。落札された金額の全 額をチャリティ団体へ寄付する。今回は地球温暖化防止に取り組むNGOに寄付されるが、小倉本人は地球温暖化について「いまいち実感がない」とのことだ。