ブログネタ:熱血と聞いて思い浮かべるのは?
熱血教師
熱いなと感じるのは…
・忌野清志郎と黒柳徹子 トークがかみ合わず
それなのに
・忌野清志郎 癌で夏スケキャンセル-2年前と状況酷似
・忌野清志郎「腰にガンが見つかった」、夏フェス全てがキャンセルに
歌手でRCサクセションメンバーの忌野清志郎さんが2日、がん性リンパ管症のため亡くなった。58歳だった。
著名人が亡くなるとその人に関する「聖地」を訪れる人が多くなるが、忌野さんに関する「聖地」的な場所のひとつが東京都国立市と国分寺市を結ぶ多喜窪通りにある坂「たまらん坂」である。
この坂の近くにかつて忌野さんは住んでいたこともあり、『多摩蘭坂』という歌を作った。後にこの坂の途中(車道で言えば国立→国分寺側)の歩道には石垣があり、そこにRCサクセションや忌野さん本人に対するファンからのアツいメッセージがたくさん書かれていた。石垣のメッセージは国立名物の一つとなっており、RCサクセッション及び忌野さんのファンにとっては「聖地」となっている。
「たまらん坂」の由来は、急な坂であるが故に、自転車通学者の割合が高い近くの一橋大学生が「たまらん! たまらん!」と言ったことが語源とされている。現在メッセージの書かれた石垣はマンション建設によって撤去されている。

忌野清志郎さんの密葬に参列した竹中直人=東京都内 Copyright(C) 2009 Daily Sports All Rights Reserved. 2日にがん性リンパ管症のため、58歳で亡くなったロック歌手、忌野清志郎さん(本名・栗原清志)の通夜が3日、都内の寺院でしめやかに密葬形式で営まれ、親族をはじめ、芸能界からもRCサクセションの盟友、チャボこと仲井戸麗市、坂本龍一、井上陽水、竹中直人ら約120人が参列し、早すぎる死を惜しんだ。2日に天国へと旅立った際には、近親者に見守られ、静かに息を引き取ったという。
◇ ◇
「愛しあってるかい?」-。そんな声が今にも聞こえそうだった。祭壇の中央には、スーツ姿で満面の笑みを浮かべる清志郎さんの遺影。その周りには、カラフルな花が飾られ、2006年10月にリリースしたアルバム「夢助」が流れる中、無宗教形式で行われた通夜の参列者は、それぞれ花を手向けた。
清志郎さんは、景子夫人ら約10人の近親者に見守られ、眠るように息を引き取った。「すぐに起きてくるよ」-。58歳という若さで天へと昇ってしまった、清志郎さんの安らかな顔を見て、親族からはそんな声がこぼれたという。
通夜への参列者も、その早すぎる死を受け入れられなかった。清志郎さんとともにRCサクセションとして「雨あがりの夜空に」、「トランジスタ・ラジオ」などのヒットを世に送り出した仲井戸は、表情を硬くしたまま、コメントすることなく足早に斎場を去った。
ファンは、06年7月にのどに見つかったがんとの闘いを終えた清志郎さんが一時帰宅した東京・渋谷区の自宅マンションにも駆けつけ、冥福を祈った。
この日は報道陣の取材を受け付けることなく、親族は清志郎さんと最後の時を過ごした。4日に行われる葬儀も、遺族の意向で親族による密葬形式で営むため、芸能関係者の問い合わせに対しても、9日に東京・青山葬儀所で執り行う葬儀告別式への参加をお願いしているという。
2日未明にがん性リンパ管症のため、都内の病院で死去した歌手、忌野清志郎(いまわの・きよしろう=本名・栗原清志=享年58)さんの通夜が3日、都内でしめやかに営まれた。密葬にもかかわらず音楽家、坂本龍一(57)や、俳優で清志郎さんと高校時代の同級生、三浦友和(57)らが参列。棺に花を手向け、日本の“キング・オブ・ロック”との別れを惜しんだ。
THE ALFEEの坂崎幸之助(55)もライブイベントなどで共演した清志郎さんの死を悼んだ。
アルフィー坂崎、父と清志郎同時に失う
実は自身の父、幸太郎さん(享年85)も2日午後10時ごろ、がんのため都内の病院で死去。仙台での公演中に連絡を受け、終演後に最終の東北新幹線で帰京したという。「残念ながら、僕の到着を待たずに父親は逝ってしまいました。その直後、携帯メールに清志郎さんの訃報が飛び込んできた。とても大切な人を、2人同時に亡くしてしまった。生涯忘れられない日になりました」とコメントを寄せた。
THE ALFEE坂崎幸之助(55)が交流のある清志郎さんが亡くなった2日、父幸太郎さんを亡くしていた。85歳だった。当日、仙台公演のアンコール中に容体急変の知らせを受け、最終の新幹線で帰京したが、宇都宮を過ぎたあたりで息を引き取った。直後、清志郎さんの死を知った。3日、レコード会社を通じて「とても大切な人を、2人同時になくしてしまった生涯忘れられない日になりました」とコメントした。
- ・清志郎さん密葬、合唱で別れ (日刊スポーツ - 05月04日 18:03)
- ・武田鉄矢、忌野さんと天国での共演誓う (ORICON STYLE - 05月04日 15:22)
- ・清志郎さん密葬に恩師「ゆっくり休め」 (日刊スポーツ - 05月04日 10:02)
- ・父と清志郎 坂崎「2人同時に」 (サンケイスポーツ - 05月04日 08:03)
- ・清志郎さん通夜 坂本龍一ら涙 (サンケイスポーツ - 05月04日 08:03)
- ・泉谷、清志郎さん訃報に叫び (ORICON STYLE - 05月03日 16:52)
- ・寛平「涙が止まらなかった」 (日刊スポーツ - 05月03日 11:52)
- ・清志郎さん訃報に友和は絶句 (日刊スポーツ - 05月03日 10:02)
武田鉄矢(60)が4日、東京・渋谷の代々木公園けやき並木沿いに田んぼを“設置”するイベント『渋谷田んぼCLUB』「田んぼまつり」に出席し、田植え式を行った。渋谷公園通りの坂道を「棚田」に見立て、55基のプランターを設置。秋に「渋谷米」として収穫を目指す。武田は「わが家はみんなご飯党。公園通りに稲田がズラッと並ぶのを見られたら心が豊かになる。楽しみです」。
終了後には、2日未明にがん性リンパ管症で死去した歌手・忌野清志郎 さんを偲び、同世代でこれまで何度もコンサートで共演してきたことから「同世代を生きた人間としてショックを受けています。 いつかあの世で会ったらまたジョイントを。あなたがブルースを歌うなら私はバラードを歌います」としみじみと再共演を誓った。
アマチュア時代から「常にトップの活躍!」と人気、実力共にズバ抜けた存在だったと証言した武田は、普段の忌野について「(ステージ以外の)普段はどこにいるのかわからない感じ。二面性を持ったシンガーでしたし、抜群のセンスの持ち主でもありましたね」と故人を評した。
30代の頃の思い出として「自分たちが悪さをやっていたら、忌野さんは怒っているという意味をも込めて、部屋の1つひとつに花火を打ち込まれましたよ」 と懐かしみ、「忌野さんは私の憧れ。最後まであのポジションをキープされて…心から冥福を祈りたい」と肩を落とした。
この日のイベントは、武田のほかに俳優の苅谷俊介 と、所属していた大手芸能事務所を昨年末で退社し芸能活動を控えていた女優・大谷允保 ら が参加。現在、渋谷公演通りに設置されている約200基の花のプランターの4分の1(55基)内に稲を移植し“渋谷米”を栽培す る。武田は、20人の美人“田んぼガールズ”に鼻の下を伸ばしながら「農業はオスとメスを結びつけるもの。ヘンな芸能事務所をや るよりよっぽど皆さんいろっぽいでしょ? 次は、叶姉妹に是非やって頂きたい。泥が似合うでしょうね~」と下ネタトークで場を盛り上げていた。
今日は仕事早番だったんですが来たらnewsがやってて
どっきりか何かだと思っちゃうほどびっくりしました

緒形 拳さんに忌野清志郎さんに
何か実感わかないなぁ;▽;