ブログネタ:ごはんに合うと思う食べ物ベスト3
酒の肴はだいたいご飯に合う


塩辛、辛子明太子、高菜
書いてるだけでおなかすくぅーーーーー

ころりんの「道楽もんの料理天国だぁ~」
↑およどが出ましたw
しかもこの前美味しんぼ読んでたら
ちょうどご飯の友の所でした

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ちょっと趣旨からはズレますがこんな記事も発見!!!
なめることで磨かれる“モテる気がする”のど飴新発売
3月12日 12時00分
カンロ株式会社 は、“モテる気がする”をコンセプトに、新タイプのど飴『キシリフィールのど飴』<ひんやりライチ><ブルーミント>の2ラインナップの発売を開始した。
同商品は、ヘルシーな甘味料として知られる「キシリトール」を用いたのど飴。ノンシュガーでカロリーを40%削減したことに加え、ターゲットを男性、女性と明確化し、それぞれにとってうれしい成分を配合。飴をなめることでそれぞれが磨かれるという特徴を持った新タイプのど飴となっている。
女性に向けた<ひんやりライチ>には「ヒアルロン酸」と「ライチ種子エキス」、さらに1粒あたりレモン1個分に相当する「ビタミンC」を配合。ジューシーなライチキャンディとキシリトールの組み合わせで、ひんやりとしたライチのおいしさが味わえる。また男性に向けた<ブルーミント>には、「フラボノイド」と「シャンピニオンエキス」を配合。さわやかなブルーミントキャンディにひんやりとしたキシリトールを組み合わせることで、一層清涼感がアップした。
なお、3月14日のホワイトデーに、イケメン男性による薔薇の花サンプリングが予定されおり、路上で薔薇の花をもらうという憧れのシチュエーションを通じて、新商品の“モテる気がする”の体験を演出する。
アメリカに昔から伝わる、料理の知恵25
70年前の1940年代に比べ、今の台所には便利な道具がたくさんあります。でも、昔からある料理の知恵は今でも役立つうえに、どんな料理の腕前の人も使えるものばかりです。そんな昔からの料理の知恵を紹介しているのは、ブログの「TipNut」。ここに紹介されている料理のコツ×25は、特別な道具いらずのコツばかり。長くなりましたので、以下にて一挙に紹介します!
- リンゴの皮むきをたくさんおこなう時は、むいた後、塩を少し入れた冷水の中にいれておくと、5個6個とむいた時にも先にむいたリンゴが茶色くならずにすみます。
- 塩漬けの魚から塩気をぬくには、水の中にコップ1杯分のお酢を入れ、そこに塩漬けの魚を入れます。
- 鶏や他の鳥の肉を柔らかくするには、きれいにして、ドレッシングをかける前に外側、内側にレモンジュースを塗るといいです。
- 固い殻のある貝は、上から沸騰したお湯をかけると開けやすくなります。ハンマーは使わないで!
- そのまま食べてもおいしいピーカンナッツ の殻をとるには、沸騰したお湯をナッツにかけ、冷めるまで待ちます。それからナッツの小さい端の部分をハンマーでたたきます。
- ジャムなどになるスグリの実 をきれいにするには、2、3回水の中で洗い、それを布で乾かして、最後に少しだけあたためたオーブンの中に入れます。少し小麦をまぶすと、残った水分をすべてとってくれます。
- アーモンドを白くするには、アーモンドを片手鍋の中にいれ、冷たい水をかけて沸騰させます。そして水をとって、上から冷たい水をかけ、それを布で乾かしてください。そうすると皮が簡単にとれます。
- 簡単にオレンジの皮をむき、1つ1つを食べやすくするには、皮をむくまえにオレンジを3~4分あたためます。
- リンゴを焼く時には皮にナイフやフォークで穴をあけておくと、焦がさずに焼けます。
- トマトの皮をむく時は、ナイフの反対側で皮をやさしくこすり、それから普通に皮むきをすると、簡単にむけます。
- 新ジャガイモの皮をむく時は、皮むきの前に30分ほど冷たい塩水の中につけておきます。そうすると簡単に皮がむけるうえに、手が汚れずにすみます。
- 玉ねぎの皮むきを水の中でやると、目に影響がありません。
- パセリは冷たい水ではなくお湯で洗うと、風味が残り、切るのも楽になります。
- 鳥類の肉をいい色で煮るには、肉全体をレモンスライスで塗り、煮るときは油の付かない紙(クッキングペーパーのようなもの)で包んで煮ましょう。
- 肉を柔らかくするには、濃いめの酢水の中に数分漬けましょう。
- スープを作る時に使う骨は、暑い季節には使用前に熱いオーブンの中に数分入れておくと、良い状態で使い続けることができます。
- 鳥の羽根をむしりとる作業を早くするには、大きめのピンセットを使うと便利です。
- 卵をゆでている時に割れ目が入ってしまうのを防ぐには、沸騰したお湯に入れる前にあたたかいお湯の中に数分入れておくといいです。
- ボルシチによく使われるビーツ の皮は、煮たあとすぐに冷たい水の中にいれると、簡単にむくことができます。
- キュウリのスライスの縁を波型になるよう飾り切りする(参照図 via k-coの独り言 )には、フォークを立てて縦方向に筋を入れたキュウリ小口切りにすると簡単です。
- 枯れかけたアスパラガスは、茎を冷たい水の中にしばらく入れておくと、生き返ります。
- フライドポテトは、揚げる前に軽く小麦粉をふっておくと、美しい金色の、おいしいフライドポテトができます。
- オレンジ、レモンなどを絞る前には、皮をすりおろしておきましょう。後でケーキやパイなどのお菓子作りで使えます。
- トウモロコシの粒をとるときには、アイスピックをトウモロコシの縦軸の中央に垂直に突き刺します。こうすると、アイスピックがハンドルになってトウモロコシが扱いやすくなります。途中で手を休めるときには、アイスピックを刺したのと反対側を、ケーキ型とかに乗せておけば、机にベタ置きしなくて済みます。
- 皮をむいた果物の色を明るくきれいな色に保っておくには、少しレモン汁をかけておくと良いです。


