お花見でしたいこと ブログネタ:お花見でしたいこと

桜を見ることですuhu(当たり前やらー)


でも、昼寝とかも最高だょねー@

mmmmmmmmmmmmm

m桜の木の下で映画とかみたいなぁm



「ドロップ」品川ヒロシ監督が、成宮&水嶋の隠れた一面を暴露!

 話題の青春エンタテイメント映画「ドロップ」が20日初日を迎え、成宮寛貴、水嶋ヒロ、本仮屋ユイカ、上地雄輔、中越典子、波岡一喜、若月徹(若月)、綾部祐二(ピース)、宮川大輔、品川ヒロシ監督ら、総勢10名の出演者たちが登壇し舞台挨拶を行った。

「ドロップ」作品情報

 上映後の舞台挨拶とあって、映画の余韻に浸った観客たちは出演者たちの登場に大きな歓声を上げ、会場は一気に熱気に包まれた。

 気合を入れて広いスーツで登場した成宮は「みんなから結婚式? と言われましたが、ドロップと結婚してもいいな。と思います」と感想を述べ、続いて水嶋も「これ以上素晴らしい作品があるんだろうかと思うくらい、自分の中で心から誇りを持ってベスト1に掲げたいくらいです」とダブル主演を務めた2人は、作品に心から惚れ込んでいる様子がうかがい知れた。

 途中司会者が、映画の中で華を添えた本仮屋ユイカ、中越典子にお気に入りのシーンを質問すると、「(自身が演じた)みゆきちゃんがヒロシに告白されるシーン。原作を読んだとき、うまく表現できるか不安だったけど、実際観てみるとやっぱり面白くて大好き。」(本仮屋ユイカ)「ラーメン食いに行くか?と誘うシーンやみんながケンカをするシーンが大スキ!」(中越典子)とそれぞれのお気に入りシーンについて目を輝かせてコメント。

 また、撮影は毎日が楽しかったという品川監督は「水嶋くんは、虫と間違えて自分の腕にあるホクロをバシッと叩いたり、成宮くんは、NGを出すと僕の体の一部を擦ってきた」と2人の隠れた一面を暴露。水嶋も成宮の体を擦る癖について「僕もここでは言えないようなところを…」と暴露すると、「そんなところ擦ってないでしょ(笑)」と成宮があたふたする一幕をみせ、“笑い”のチームワークの良さを感じさせた。

 出演者たちが惚れ込んだ「ドロップ」は、全国にて絶賛公開中。

長澤まさみのホメ言葉に佐々木蔵之介がデレデレで、キャスティングに大感謝!

 長澤まさみ最新主演作「群青 愛が沈んだ海の色」が完成。19日に都内で披露試写会が開かれ、主演の長澤をはじめ、キャストの福士誠治、良知真次、田中美里、佐々木蔵之介と、作詞と主題歌を担当した畠山美由紀、音楽担当の沢田譲治、中川陽介監督が登壇し、挨拶を行った。

「群青 愛が沈んだ海の色」作品情報

 沖縄の渡名喜島で撮影された本作。キャストもスタッフも「美しい自然が見どころ」と口を揃える。その豊かな自然の中で描かれるのは、最愛の妻を亡くした男と、最愛の恋人を亡くしたその娘、二代にわたる愛の痛みの物語だ。

 「わたしが演じた涼子は、すごく好きになって愛した人を亡くしてしまう。かわいそうな女の子ですけれど、でも自分の中で戦いながら、一生懸命生きている部分を頑張って演じました」と長澤。父役の佐々木は「大きな自然の中で演技できることがとても幸せでした。でも同時に、雄大な自然に頼るのではなく、僕たちが心を動かさなければいけないと感じながら演じました。愛とか信じることが大切だと思える映画です」と自信を見せた。

 中川監督は「引き算の演技をお願いしました。みなさんそれに応えていただいて。しっとりと引き算の演技が、とても映画的な作りになっている作品だと思います」とコメント。さらに「音楽も主役のひとり。いい演技をするので、楽しんでください」と語った。

 また佐々木との親子役での共演について、長澤は「佐々木さんは若いお父さんだし、すごくかっこいい。沖縄で撮影しているときは日焼けしてて、とってもダンディでした!」と笑顔。「こんな可愛い娘がいたら、たまりませんよ。こんなきれいな奥さん(田中)がいて、生まれてきた子供がこんな可愛い」と興奮気味に返した佐々木は「監督、この役をやらせてもらって、ありがとうございました! 本当に幸せでした!」とデレデレ状態で、笑いを誘った。

 「群青 愛が沈んだ海の色」は6月27日より全国ロードショー。