ブログネタ:【新生活キャンペーン】出会いの季節。ひとめぼれって信じる?【芸能人の恋愛トーク/TV企画】
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あーわかりましたちょっと前に話題になっていたあれですね
これ②
萌え米袋にしたら注文が殺到したというあの「あきたこまち」がJAうごから届きました
先日のヘッドラインニュース で紹介しましたが、JAうご がイラストレーター西又葵 デザインの米袋を採用した「あきたこまち」を販売したところ、猛烈な勢いで注文が殺到、受付を停止したという話がありました。
GIGAZINE編集部では幸運にも注文停止前に注文していたのですが、その「あきたこまち」がついに届きました。
一体どのような感じで送られてきたのか、詳細レポートは以下から。
宅配便で送られてきました。箱はこんな感じ。萌え米袋だということはわからない。
段ボールには謎のキャラクターが。
箱をオープン。何か出てきた。
これが西又葵デザイン米袋。右に置いてあるのは、米1袋を注文するごとに1つもらえる、米袋と同デザインのクリアファイル。クリアファイルだと違和感がないのですが、米袋にデザインしてあるというだけでこの存在感。
どこからどう見ても「あきたこまち」です。スーパーなどで山のように積まれて販売されている光景が見てみたいのですが、いつかそのうち実現するのでしょうか?
間違いなくイラストは西又葵によるもの。今回の爆発的な売れ行きから考えて、もしかしたら第2弾、第3弾の萌え米袋か、あるいはほかのお米も追随して同様の袋に入れて販売し始めるのでしょうか……。
中身は普通のあきたこまちです。やはりこの「あきたこまち」というネーミングだからこそ、萌え米袋でも許されるような気がします。
あとでさっそく炊いて食べてみたいと思います。きっと何かそこはかとなくノーマルなあきたこまちとは違う味に感じられるに違いありません。

西又葵先生の「あきたこまち」「イチゴ」のイラスト公開
西又葵先生がイラストを描いてくださった、羽後町の農産物シリーズ「あきたこまち」と「イチゴ」のイラストをお披露目いたします。
西又先生は、デザインコンセプトについて「一般の方々や子供たちにも親しんでもらえるようなキャラクター」と語っています。
まさに、美少女イラストの新しい世界を拓く作品です。アニメ・イラストファンのみならず、幅広い世代に向けて、羽後町の農産物をPRしていきます。
秋田県の農村・羽後町に生まれた2人の女の子は、西又先生が地方で手がけた初のキャラクターです。西又先生は羽後町の農産物のおいしさを高く評価してくださいました。その上、大のお米好きということもあって、楽しんでデザインされたとのことです。西又先生に心から感謝いたします。
あきたこまちを象徴する市女笠の女性に、羽後町の木である「梅」、羽後町の鳥である「うぐいす」をあしらった、秋田美人のイメージにふさわしいイラストです。ちなみに、袋のレイアウトを手掛ける県内のデザイナーの方も、西又先生の大ファンだそうです(笑)
JAうごでは、今後、職員の名刺や段ボールにも西又先生のイラストをプリントしていくそうです。
JAうご:「あきたこまち」パッケージ 農業法人こまち野:イチゴマスコット「うご野(うごの)いちごちゃん」
http://hachinosu175.blog107.fc2.com/blog-entry-41.html
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