水玉とボーダーどっちが好き? ブログネタ:水玉とボーダーどっちが好き? 小物はドット服はボーダーでグッド!

ヒュー・ジャックマンいいともでてましたね

初め世界一セクシーな男性といわれて
第一印象んー好みじゃないっと思ったのですが、
番組進行していくうちにこの人のお茶目サに惚れて舞いました。
やっぱり本物は違ぃますね、凄ぃ
 26日、映画「オーストラリア」のPRのため、主演のニコール・キッドマンとヒュー・ジャックマン、監督のバズ・ラーマンが来日、ジャパン・プレミアに登場した。

 出産後初の来日となるニコールは、黒のミニドレスを着こなし、「日本に戻って来れてうれしいです」と笑顔で挨拶。一方、世界一セクシーな男性に選ばれ、 先日のアカデミー賞で司会を務めたヒューは、「コンバンワー! ヒュー・ジャックマンデス。ソトハサムイデスガ、オーストラリアハアツイデス。(その後は 不明な日本語で挨拶)、タノシンデクダサイ、アリガトー!!」とカタコトの日本語でファンサービスをして、観客は大盛り上がりを見せた。

 本作でヒューとニコールは初共演となる。そのことについて聞かれたヒューは、「素晴らしいよ! ロマンス映画に出るとキスシーンがたくさんあるけど、見 ての通り彼女(ニコール)は僕と背が同じだからね、とてもよかったよ」とニコールの頬にキスをする一幕があり、会場から黄色い歓声が上がった。

 イベント途中、女優の米倉涼子がニコールへの花束を持って登場。実はバズ監督、レッドカーペッドでエスコートした米倉に夢中になったようで、「ここでのことは妻には内緒だよ」と会場から笑いを誘った。

 「オーストラリア」は、巨匠バズ・ラーマン監督が、ニコール・キッドマンとヒュー・ジャックマンという最高に贅沢なキャストを迎えて贈る、独創性溢れる美的感覚で描く世紀のエピック・アドベンチャー・ロマンス。

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プレミアに登場したヒュー・ジャックマンと二コール・キッドマン

 
 米女性誌「Glamour」が選ぶ今年の女性“Women of the Year”の1人として選ばれた二コール・キッドマン、そして米芸能誌「ピープル」の“2008年最もセクシーな男性”にオーストラリア人で初めて選ばれ たヒュー・ジャックマン。この最強ペアが来春贈る、注目の超大作「オーストラリア」のワールドプレミアが、現地時間18日、シドニーで開催され、二コール とヒューが多くのファンで埋め尽くされた135mに及ぶレッドカーペットを歩いた。

 二コールは本作品を「一生に一度のこと」と表現し、「子供の頃から夢にみていた映画。母国であるオーストラリアの映画史に残るような作品で主演女優を務 めるまたとないチャンスを与えてもらった」と、バズ・ラーマン監督に感謝の気持ちを寄せ、自分自身にとってだけでなく、オーストラリアにとってもお祝いご ととなるような誇り高い映画となることを祈った。

 二コール、ヒューと同じくオーストラリア人であるバズ・ラーマン監督は、「世界的に観客を動員し、長くオーストラリアの映画史に残る作品になることを期 待して撮影した」と語る本作は、オーストラリア史上、最大予算である1億3,000万ドルをかけた超大作であり、監督があらゆるオファーを受けながらも、 母国オーストラリアで、オーストラリア人キャストとスタッフを使った作ることを決意し、全てを捧げた作品。

 「オーストラリア」は、壮大でエキゾチックなオーストラリアの大自然を舞台に、通常なら出会うことのなかった愛、絆を通して、自分の手で自分の人生を切 り開く運命の旅を、「ロミオ&ジュリエット」「ムーラン・ルージュ」のバズ・ラーマン監督が描く超大作。世界が注目する最強のカップルが織り成す映画の世 界観は、すでにアカデミー賞にも期待がかかり、注目を集めている。

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ニコール・キッドマン (C)AFLO

 
 [ハリウッド・ゴシップニュース]  今月7日、第一子であるサンデー・ローズちゃんが生まれたばかりのニコー ル・キッドマン&キース・アーバン夫妻。もちろん二人の元には多数のタブロイド誌から赤ちゃんのファースト・ピクチャーに対し高額オファーがきているそう だが、今のところ二人はどのオファーも断っているという。

オーストラリアの新聞シドニー・モーニング・ヘラルド紙が伝えるところによれば、二人はサンデーちゃんの写真を雑誌で公開するかどうか決めかねているそうで、もしするとしても掲載料はとらない方向らしい。

ある関係者は次のように語る。

「ニコールとキースは、子供の写真を売り物にすることはよくないんじゃないかと思っているんだ。ただ世間が彼らの子供にとても大きな関心をもってくれて いることは嬉しくありがたいと感じているようだね。とにかく二人は赤ちゃんとの新しい生活を楽しく幸せに過ごしているよ」。


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ヒュー・ジャックマン (C)AFLO

 
[ハリウッド・ゴシップニュース]  米大手芸能誌「ピープル」恒例の「この世ので最もセクシーな男性」に今年はオーストラリア出身の俳優のヒュー・ジャックマンが選ばれた。

同誌はヒューを選んだ理由について、「歌って踊れて武器も扱える」と評価。出世作となったアクション「X-メン」シリーズでは鍛え上げられたセクシーな肉体を披露しているヒュー。

そんなヒューと結婚して12年目になる妻デボラ・リー・ファーネスは、「私は内側が好きなのよ」とコメント。自宅ではロマンティックなバラードを歌い、8歳と3歳の2人の子供たちにパンケーキを作ってあげる子煩悩なパパなんだとか。

一方、新作「Australia(原題)」で共演したニコール・キッドマンは、「彼が部屋に入ってくるだけで女性陣が口をあんぐり空けて目を奪われてるのがわかるわ(笑)」とその魅力を語っている。

ヒューの他に“セクシーな男性”リストに名を連ねているのは、「007」シリーズ最新作が大ヒット中のダニエル・クレイグ、「ハイスクール・ミュージカル」のザック・エフロン、「Mad Men」のジョン・ハムなど。
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「オーストラリア」オフィシャルサイト
 2009年2月28日(土)よりTOHOシネマズ スカラ座ほか全国ロードショー。