ブログネタ:デートの約束ある時に残業を命じられたらどうする?
ボケてツッコム
MIXIの基本ツッコミ
特に説明してもしょうがないと思うけど。。。
人生を行う上で
友達と会話する上で
人間的に
基本的に
ツッコミ担当の人の集まり。
そしてそんな人たちが好きな人の集まり。
若しくは
自分…ボケですが良いツッコミを求めてます!
そんな人たちの集まり。
回答
・ちゃんと話題提起も出来る?→時々

・どんなボケでも拾える?→拾うょでも基本傍観者w
・ボケを膨らますことも出来る?→YES、We Can

・自分がツッコンだ後にボケを理解できなかった友達へ
何故ツッコンだかをきちんと説明できる?→あー
いつもしてる
・空気を読める?→KYかもwwwww
・司会って得意?→あ

・そう、ツッコむ事だけがツッコミではないのだ!→デスね
・仲間内で『ツッコミ』担当が、常に自分にある?→そんな事もなぃ
・芸人のボケに思わずツッコんでしまう?→もち
・アニメに本気でツッコム自分がいる?→もちろん
・映画にもツッコミを入れる?→YES
・ホラー映画にさえツッコム?→怖いので逆に笑い何処を荒探し(苦笑)
・サスペンス?ツッコミ映画だろう!→突っ込みどこ満載ですょね
・ツッコむと何故か安心する?→ん?そうかな?
・ノリッツッコミまでする?→ってか基本ノリツッコミ
・日々ツッコマないと死ぬ?→死にゃ~せん
・良い相方がいる?→ん?たぶん
・天才的なツッコミはお笑いを超えた芸術だ!→ッソソウデス!…カ?
・全身を使ってツッコム?→妹には…ね
・ちょっと控えめにツッコム?→ボケが皆にきづかれてないときは
・気に入ったツッコミフレーズがある?→気に入るとずっと繰り返す(ウザぃ諄ぃw)
・ツッコミの芸人が好きだ!→っま、まぁ
・漫才はツッコミにより確立されている思想?→んーおもろければぃぃんじゃね
・ツッコミは日々成長している?→微妙
ってなわけで意味分からんキャラっす」
え!イヌとやっぱいかんの?
「やめてよ、エキノコックスがうつっちゃう!」
photo by jim 5
photo by jim 5
時代の変化とともに、飼い犬や飼い猫との関係が変わってきたと言われる。キスしたり、一緒に寝たりと、まるで・恋人・のようなスキンシップ。だが、ひとつ間違えれば、これらの溺愛ぶりは命にかかわる行為なのだ。犬、猫の飼育数増加に比例して、ペット感染症(人獣共通感染症)も増加し、重大な問題になっているという。
「現在、日本では、約60種の犬猫からの感染症が確認されています。中でも目立つのは、ほとんどの犬、猫の口内に繁殖するパスツレラ菌、血液中にいるコクシエラ菌の感染です。口移しでエサを与えたり、ひっかかれたりするだけで感染します。健康な成人ならほとんど問題ありませんが、糖尿病や肝疾患の方、お年寄りや乳幼児の場合、せきや熱など風邪と同じ症状が出たり、皮膚が化膿したりします」(東京医科歯科大学・藤田紘一郎名誉教授)
その程度の症状で済めばいいが、ペット感染症の専門知識がない医師では、正しく診断できずに手遅れになり、最悪の場合は骨髄炎や敗血症、肺炎に至るケースもあるという。
だがこれらは、まだまだ序の口。最も恐ろしいのは、エキノコックスという寄生虫によって引き起こされる感染症だ。感染経路を説明すると、まず、エキノコックスの幼虫が寄生した野ネズミを、犬やキツネが食べ、エキノコックスが体内で繁殖し産卵。次に、エキノコックスの卵が含まれた犬の糞が、植物や水を汚染する。そして、それらを人間が口にすると、体内で幼虫になり肝臓に寄生、長い年月を経て機能障害を引き起こすという順序だ。例年、数十名の感染者、死者数名が出ている。北海道での症例が多いため本州以南では安心とタカをくくっている飼い主も多いようだが、「飼い主の転勤などの移住で、年間約400頭の犬が北海道から本州や九州、沖縄などに連れてこられます。そのため、各地で感染者が出るようになっています」(前出・藤田教授)という状況である。恐ろしい!
トキソカラ症という病気も同様に、犬、猫に寄生した回虫の卵が糞と一緒に排泄され、人間の体に入ると増殖。脳や眼球に寄生するため、失明する人がときどき見られる。
また、藤田教授はこうも警告する。「中国では、感染症による死亡原因の1位は狂犬病。現地で犬に噛まれてそのまま放っておいたら、100%死に至ります」。折しも北京五輪の真っ最中、食中毒よりも、現地の犬に気をつけたほうがよさそうだ。
日本における狂犬病は、1967年に根絶されたという説が一般的だが、東京都動物愛護相談センターによると「全国で飼育されている犬は約1252万頭と推測されています。しかし、各都道府県に登録されているのは半数の660万頭。しかも、そのうち7割しか狂犬病ワクチン注射を受けていません」という。つまり、日本といえど、狂犬病の危険性はまだ潜んでいるのだ。
これらのペット感染症を予防するには、「ペットに触れたら手を洗う、キスなど過剰な接触を避けること。ペットと人間の線引きを明確にして接すれば、間違いは起こらないはずなんですけどね」(東京都動物愛護相談センター)だという。あくまでも、犬は犬、猫は猫。冷たい言い方かもしれないが、結局は動物である。可愛らしい外見ばかりに心を奪われ、"恋人"や"子ども"のように接し、思わぬ病気をもらってしまわないように! (若松和樹)
えーでも犬(動物)に甘きおいらはこばめぬぅぅぅl;うl;いぅぃいぴぴ;ぃぃ
そぃでそれでも自分はそうならないと思ってるのがある意味甘い
