「さくら」と「桃」と「梅」のノンアルコールカクテル
「n.e.o slow groove SAKURA」
*ぅうまそぅです見た目からも*
「バーテンダー監修によるノンアルコールカクテル飲料」をコンセプトにして実際にバーテンダーが作った1杯のカクテルを元に商品化を行ったものがこの「n.e.o slow groove SAKURA 」。よくありがちなチェリーではなく、「日本の桜」の香りを出すために「桜の花と葉の塩漬け」を煮出してシロップを作り、「桃」「梅」を加え、炭酸も強いものではなく微炭酸で調整したノンアルコールスパークリングカクテルになっているそうです。
今回はほかにも、以前に濃厚な味付けでほかのジンジャーエールが水のように感じられる「n.e.o(ネオ)プレミアムジンジャーエール」 について「原液が欲しい」という要望に応えて作られた「n.e.o プロフェッショナル ジンジャーシロップ 」、そこへ炭酸とライム果汁を足した「n.e.o slowgroove ジンジャーエール×ライム 」もサンプルを送ってもらい、試飲させてもらいました。
実際にどのようなものなのか、試飲の感想は以下から。
全員集合
これが「さくら」と「桃」と「梅」のノンアルコールカクテル「n.e.o slow groove SAKURA」
季節限定商品となっており、6本セットで税込み1500円。1本あたり200ミリリットル。賞味期限は9ヶ月で、果糖ぶどう糖液糖、桜葉シロップ、ピーチ果汁、酸味料、香料、赤色102号が原材料です。
とにかく色がきれいなのが印象的。やはり見た目がきれいだといい感じです。
次は同じくノンアルコールカクテルの「n.e.o slowgroove ジンジャーエール×ライム」
6本セットで税込み1500円。1本あたり200ミリリットル。賞味期限は9ヶ月で、糖類(ぶどう糖果糖液糖、砂糖)、水飴、しょうが、ライム果汁、香辛料、香料、酸味料が原材料。
底の方にどろーりと濃厚なジンジャーシロップがたまっています
まぜまぜ。ゆら~りとゆらぎながら混ざっていく様子がなんとも言えず神秘的。
混ぜるとこんな感じ。
そしてこれが「n.e.o プロフェッショナル ジンジャーシロップ」。200本限定販売で、なんと税込みで1本200ミリリットル、1000円。賞味期限は1年で、原材料は糖類(ぶどう糖果糖液糖、砂糖)、水飴、しょうが、香辛料、香料、酸味料です。
濃厚とか言うレベルを突破、超濃厚のドッロドロです。これはすごい。
というわけで、3種類それぞれの紹介が終わったので、試飲開始。まずはノンアルコールカクテル「n.e.o slow groove SAKURA」から。
動画を見る
これが「n.e.o slow groove SAKURA」
さくら系の味はふつうで、あとに桜の香りが残るが、これはすっと消えるので飲みやすい。開けたときの香りは桜もちみたいな感じ。ちょっとしょっぱいが、瓶を開けた瞬間にアルコールっぽいような香りがするものの、この香りはすごく良い。既存のさくら系飲料の中ではかなりウマい方でした。さすがです。
次はノンアルコールカクテル「n.e.o slowgroove ジンジャーエール×ライム」の番です。
動画を見る
「n.e.o slowgroove ジンジャーエール×ライム」はこんな感じ。
そこまで「ライム」という感じはしていないが、ショウガの味を引き立てているのでいい感じ。ライムを期待して飲んではダメで、もうすこし足した方がライムっぽいのかなという雰囲気。しかしながら、トータルの完成度が高いので、かなり一般受けしそうな味です。あと、ジンジャーがかなり効いているので、体が温まりそうな味がするのも特徴的でした。
ラストは「n.e.o プロフェッショナル ジンジャーシロップ」。お湯割りにするため、まずはグラスの中にどろーりと注ぎます。
動画を見る
そしてお湯で割ります。かなり濃いめで作ってみました。
動画を見る
「n.e.o プロフェッショナル ジンジャーシロップ」のお湯割りが完成。ジンジャーの香りが部屋中に広がってすごいことに。
今回、最も激烈においしかったのは実はコレ。自分の好みの濃さにできるので、思いっきり濃厚なスーパーデラックスしょうが湯みたいなものから、ありとあらゆるショウガ系飲料を作り出すことが可能。何にでも使うことができ、非常に便利でした。春夏秋冬、季節を問わずに味わえる感じで、最高です。ぶっちゃけ届くまではノーマークだったのですが、あまりの汎用性の高さとその完成度に驚きです。
なお、炭酸で割ればジンジャーエールになり、ビールで割ればシャンディーガフに、さらにはアイスの上にかけてもおいしいらしい。まさに万能、一番気に入りました。素でジンジャー好きにはおすすめです。
濃厚な味付けでほかのジンジャーエールが水のように感じられる「n.e.o(ネオ)プレミアムジンジャーエール」を試飲してみた
ジンジャーエールと言えば、しょうがの風味が特徴的なはずなのですが、そこらのジンジャーエールを消し飛ばし、圧倒し、粉々に打ち砕くほど「生ショウガッ!」という風味に満ちあふれたジンジャーエール、それがこの「n.e.o(ネオ)プレミアムジンジャーエール 」。プロのバーテンダーが製造工程を全監修したというだけのことはあり、カクテルの材料としてふさわしい感じがするものの、生でそのまま飲んでも問題なしでした。
というわけで、どれだけ濃厚なのかがよくわかるムービー&フォトレポートは以下から。
今回は全6本
なかなかいい色合い
フタはこんな感じ
冷蔵庫で冷やしたところ、底の方にいろいろと沈殿
どろーり 何か沈んでます
コップに注いでみた。ショウガの香りがものすごい勢い。実際に飲んでみたところ、かなり強烈で鼻が痛くなるほどのレベルに到達しています。しかし、かなりウマい。一本分でおなかいっぱいになれます。
というわけでただのカナダドライ ジンジャーエールと比べてみましょう
左がカナダドライ、右がn.e.o プレミアムジンジャーエール
上から見てみた。この段階ではカナダドライが水のように感じられるほど味に差があります。
というわけで、ちょっとn.e.o プレミアムジンジャーエールを炭酸水で割ってみましょう
こんな感じ
ここまでやってもなお、n.e.oプレミアムジンジャーエールの方が風味豊かで、言うなれば昔なつかしの「冷やしあめ」をごくごく飲んでいる雰囲気。やはりショウガの味と香りがはっきりクッキリしているので強烈です。原材料は糖類(ぶどう糖果糖液糖、砂糖)、水飴、生姜、香辛料、酸味料(酒石酸)、香料となっており、95ミリリットルの使い切りサイズで、6本セット945円(税込)。基本的に業務用とのことですが、普通に売ってもいけるんじゃないのか?というのが率直な感想です。「普通のジンジャーエールは刺激が足りない!」と思っている人にオススメです。
ジンジャーエール|はかた寿賀や|neoシリーズ
・関連記事
ジンジャーエール飲み比べ、一番辛いのはどれ? - GIGAZINE
JTのジンジャーエール味飲料「JAGUAR」試飲レビュー - GIGAZINE
ジンジャーエールより刺激的な「ジンジャーエール エクストラ」試飲レビュー - GIGAZINE
キリンビバレッジ「ディアボロ・ジンジャー」は強烈なショウガ味 - GIGAZINE
サントリーの青いジンジャーエール「ブルージンジャーエール」試飲レビュー - GIGAZINE
ブログネタ:恋人に会うのは週何回がいい?
会える時に逢えばぃぃ

◇あなたのタイプもろばれバトン◇
★年上、同い年、年下なら?
同ぃかな?
ま、気にしなぃけど…ネ

★どんな髪型が好き?
短髪
★やさしさとおもしろさ どっちを求める?
おもしろさかな?
おもしろいってコトは周りに気を配れるとゅーコトなのだょ

★メールや電話は大事?
別にめんどくさがりゃなんで

★好きな人に毎日会いたい?
特に
★スポーツやってる人がいい?
もち
★メガネ好き?
あまり

★血液型にこだわる?
べっ別に

★どんなファッションが好き?
キモクなけりゃ何でもOK
★背はどれくらいが理想?
特に無いかなぁ~
★付き合うならこれが大事だとおもう事は?
ぉ互ぃ楽しくなれる事(b^ー°)

★これ、キュンときます。
笑顔

★束縛されたい?されたくない?
絶対ぃや

★やたらと好きと言ってくる相手どう?
人にょる(可愛子ちゃんならぃぃょ
)★デートに毎回同じ格好でくる相手どう?
そっ揃えてるの???★ふーん、聞いてると結構こだわるんだね?
そぅかしらん?
★ここが好きっていうセクシーポイント
ぇ語れってか
★これをされると冷める
いきなり怒りだす

★追いかけたい?追いかけられたい?
どっちもせん
(かな?)★ディズニーランド行きたいですか?
連れててくれるなら行きたぃ

★これをされると弱い
スポーツでカッコぃぃ姿を見た時
普段どうでもぃぃ奴でもカッコ良く見ぇるwwww
★あっ、もしかしてそんな相手と 付き合ってたりするの?
ぃんにゃ。
★じゃあさ、じゃあさ、 理想と現実って違う?
違ぅ…ね
