冬の旅、どこ行きたい? ブログネタ:冬の旅、どこ行きたい?

シカたちが生きるか死ぬかの真剣勝負をしている写真




シカが「これこそ生死をかけた戦い」と感じさせるような死闘を繰り広げている写真。この写真を見る限り、負ければ確実に死んでしまいます。

写真は以下より。
The ring: Photo by Photographer Marius Sabo - photo.net


まさに生きるか死ぬかの戦い。押し出されてしまうと一巻の終わりです。それよりも、ここまでどのようにして登ってきたのかも気になってしまいます。


ぅいさんは
こういう景色を
見に行きたいダスstar

そういえば冬と言えば温泉
温泉と云えばこんな記事が

コラムR25から

写真提供/地獄谷野猿公苑冬の温泉は最高です。かわいい女のコとの混浴を期待していたのに、秘湯すぎてサルしかいない~なんてことも…アルと思います! | 男にとって憧れの混浴…いざ入る時の心得とは
写真提供/地獄谷野猿公苑
冬の温泉は最高です。かわいい女のコとの混浴を期待していたのに、

秘湯すぎてサルしかいない~なんてことも…アルと思います!


休日に少し遠出をして、男友達と温泉へ! さっそく見えてきた看板には「混浴露天風呂」の文字が。これはもう入るっきゃないでしょう。これだけ寒いんだから…って、ニヤニヤしている場合じゃありません。初めての混浴温泉、どういうことに気をつければいいの?

----------------------------------------
タオル一枚の美人編集者がご案内…
混浴温泉を楽しむための極意を教わりました! (2007年1月11日号)
あのぅ…初めてなんですけど、初心者向けの混浴温泉選びのコツは?
「最初は恥ずかしいので脱衣所が男女別のところ、それから、湯船が最低でも10人以上入れるというのがポイントです。乳白色などお湯に色がついていれば体の線が透けないのでオススメです」(インフォレスト編集部・宮地めぐみさん)
じゃこんなのはNG?
想像してごらん、キミが1人で混浴風呂に入っているところを。想像してごらん、そこに美しい女性が全裸で現れるところを。想像してごらん、その女性が同じ湯船に入って来るところを。あぁぁぁぁ…。

つ かの間の天国は忘れて本題突入。オトコの“浪漫”をかき立てる混浴風呂を紹介した『極楽!混浴・秘湯温泉』という本が密かに人気らしい。“美人”編集者自 ら入浴して調べ、さらに、タオル姿の混浴シーンを惜しげもなく披露している、っていうから鼻血が出そうだ。混浴童貞のボクには何とも刺激的、ぜひ、美人編 集者に混浴風呂の筆おろしをお願いしたいっ! 

あのぅ…つい、エッチな目でジロジロ見ちゃいそうなんですけど、実際、女性が入ってきたらどうしたらいいんですか?

「目が泳いだり、不自然に“下”を見るとスグにバレるので、目線は顔が基本です」 

あのぅ…最低限のマナーはなんですか。

「原則として水着はダメですね。また宿によってはバスタオルを巻くのもダメなところがありますから注意してください。そして、湯船に入る時はかけ湯を忘れずに」 

あのぅ…勿論、“前”は隠すんですよね?

「男女ともワザと体を見せつける行為はNG。温泉にもよりますが、目のやり場に困らないよう小さいタオルで隠しましょう」 

あのぅ…ぜひ、ボクと混浴して下さい!

「下心のある方はご遠慮いたします(笑)」

やっぱり…。じゃぁ、最後にもうひとつ。雑誌のタオル姿の下は、す、素っ裸ですか?

「もちろん。バスタオルのみです」

あっ…鼻血(笑)。

(石垣富士男/TBSラジオ・バツラジ)



----------------------------------------

ただ、やはり堂々と「混浴」なんて看板があると、若い女性はなかなか入りづらいのかもしれませんよね。もうちょっと軽いノリで、女のコと入浴を楽 しむ方法ってないのかなあ? 貸切温泉ならゆっくり会話もできそうだけど、そこに女友達を誘うというのもちょっとアレだし…って、そもそも温泉で合コンし ちゃうっていうのはアリなのでは!?

----------------------------------------
合コン×混浴。魅惑のクロスオーバー
見知らぬ男女で裸のおつき合い!? 「合コン浴」やってきました(2006年7月20日号)
着替えも終わっていよいよ露天風呂へ。しかしエロ視線は禁物。あくまで合コンの延長という意識を忘れずに。温泉&裸のつきあい効果で男女の距離は 一気に縮まり、しまいには女性側から「タオルで体を隠しすぎるのは風情に欠ける」「実は体毛フェチ」「全然見られないのも寂しい」などのドキドキ発言が飛 び出す打ち解けぶり!
----------------------------------------

ゆったりとお湯に浸かってリラックスできて、さらに心も体もお近づきになれるなんて、温泉ならでは。誘い方としては、あくまでも「下心を感じさせない」のが秘訣なんだとか。

このほか、温泉のレジャーを探してみると、温泉地で10km前後を走る「スパトライアスロン」なるものを発見! 10kmって運動不足の体にはけっこうキツそうだけど、気軽に参加しても大丈夫かなぁ…。

----------------------------------------
ランニングブームの最右翼!?
レジャー気分のタイムレース「スパトライアスロン」って何? (2008年10月23日号)
さて、そんなこんなでレース開始! 参加したのは14kmのコースで、まずは浜風がそよぐ海沿いの道路を3kmほど走行。そして見えてきたのが、 第一関門 の砂山登り。これぞ「トライアスロン」の名が冠されている理由で、この大会では開催地の地形によって様々な関門が設けられるのだ。館山では砂山と、波打ち 際を走る海中ランの2つがそれ。
----------------------------------------

折り返し地点には、足腰の疲れを癒やす足湯が用意されているというから、さすがは温泉地。大人数で参加してタイムを競うのも面白そう!

病気治癒や美肌など、たくさんの効能で愛されている温泉。女のコとドキドキしながら入るもよし、運動しながら浸かってひと汗かくのもよし。使い方次第で、温泉の楽しみはますます広がりそうです。
(R25編集部)



むぅぉ子ちゃまには
このどき2わからん