スキー場でかかっていたら、テンションが上がる曲は? ブログネタ:スキー場でかかっていたら、テンションが上がる曲は?


っとその前に違うランキングから

 昨年は暖冬の影響で積雪が少なかったスキー場も今年は多くの雪に恵まれているとなれば、スキーやスノーボード好きにはうれしい状況です。


「スキー・スノーボードに行ってよくあることランキング」

1.筋肉痛になる

日頃使わない筋肉を使って、翌日は筋肉痛というのは、スキーやスノーボードをしたことがある人なら誰しも経験したことがあるのではないでしょうか。


2.初心者なのに頂上まで行く

初心者で、頂上の怖さがよくわからないままいきなり頂上まで行ってしまったり、友人に連れられていってしまったり、というような経験をしたことがある人は意外に多いようです。基礎をきちんと教えてもらった後であれば頂上から滑ったおかげで早く上手くなれたという人もいるかもしれませんが、一方で雪質のコンディションが悪かったりコースの幅が狭かったりするなど怖い思いをすると、上手くなる前にスキーやスノーボードが嫌いになってしまう場合も。「ゲレンデで正直関わりたくない男性の行動ランキング」でも《だれかれかまわず上級コースに連れて行く》が上位にランク・インしているので、初心者の人を連れて行ってあげる人は同行者への気配りを忘れないように。


3.夜中出発

4.渋滞にハマる

5.スキー・スノボよりも温泉でゆっくり

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 《夜中出発》《着替えは車内》など、ゲレンデにいる時間が多くなるようにと気合が入った人がいる一方で、《スキー・スノボよりも温泉でゆっくり》派も多いよう。スキーやスノーボードで疲れた体を癒すには温泉はぴったりですよね。ウィンタースポーツや寒いところは嫌い…、という彼女には「宿に温泉があるよ」と誘ってみては?

 北海道などゲレンデによってはゴールデンウィークまで滑れるゲレンデもあり、まだまだ続くスキー・スノーボードシーズン。《けがをする》ことのないよう安全に気をつけて、冬しか味わえないスポーツを楽しんでくださいね。とのこと。。。


では②本題のゲレンデに似合うと思うCMソングランキング

1 ロマンスの神様
2 ゲレンデがとけるほど恋したい
3 白い恋人達
4 冬がはじまるよ
5 粉雪

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 広瀬香美、松任谷由実、globeにサザン……。この季節になると、街のいたるところで耳にする往年の冬のヒット曲。何年経っても色あせない名曲の数々を聴けば、ほぼ反射神経的にゲレンデをイメージしてしまうという人も少なくないはず。
 そこで「ゲレンデに似合うと思うCMソング」についてたずねたところ、ぶっちぎりで票を集めたのはやはりあのシンガーでした。《ロマンスの神様》(1位)、《ゲレンデがとけるほど恋したい》(2位)さらに《冬のモチベーション》(15位)と、上位20位のうちで3曲もランク・インしている広瀬香美、あっぱれ強し。1位の《ロマンスの神様》は、おなじみ「アルペン」のCMソング。1993年の冬、このタイアップをきっかけに「冬の女王」と呼ばれるようになった彼女。ちなみにこの曲、冬のナンバーとしてこれだけ認知されているにもかかわらず、実はその歌詞はウインタースポーツと全く関係ない内容なのだとか。
 3位にサザンオールスターズの《白い恋人達》(コカコーラ)、4位に槇原敬之の《冬がはじまるよ》(サッポロビール「冬物語」)と大御所アーティストの名前が続く中、5位のレミオロメン《粉雪》(ホンダオデッセイ)が大健闘。全体的には、6位《DEPARTURES》、14位《Can’t stop fallin’ in love》のglobeや8位《BLIZZARD》9位《サーフ天国、スキー天国》など、1人のアーティストが複数曲でランク・インするという傾向が見られます。
 この冬ゲレンデに出向くアクティブ派も、家で過ごすまったり派も、おそらく一度は耳にするであろうこれらのヒット曲。恋愛がテーマの曲も多く含まれますが、何だか聴くたびに恋がしたくなるのは私だけでしょうか。

粉雪以外全部当てはまってるー


冬と言えば連想される日本のアーティストランキング

1 山下達郎
2 広瀬香美
3 レミオロメン
4 松任谷由実
5 イルカ
6位以降を見る
 毎年冬になると楽曲が街に流れるようになる冬の定番アーティスト。決して冬にしか活動しないわけではないのに、なぜか冬になると楽曲が頭の中でリフレインしてしまうというアーティストの1人や2人、あなたにもいるのではないでしょうか?「冬と言えば連想される日本のアーティストランキング」の1位は、数々の名バラードを送り出してきた人気アーティスト《山下達郎》でした。
 《山下達郎》が手掛けた楽曲の中でも、冬の歌といえば『クリスマス・イブ』を置いてほかにありません。クリスマス・イブの恋人の別れを歌ったこの曲は、1983年に限定盤ピクチャーレコードとしてリリースされ、1989年にJR東海のコマーシャルソングに採用されて一気にブレイク。ファーストリリースから17年後の2000年には、オリコンチャートで最高6位にランク・インしています。《山下達郎》は『高気圧ガール』や『さよなら夏の日』など、夏をテーマにしたヒット曲も多いですが、「真夏のビーチが似合いそうなアーティストランキング」ではランク外に。どうやら夏よりも冬のイメージが強いようです。
 1993年にスキー用品メーカーのコマーシャルソングに採用された『ロマンスの神様』で、一躍冬をイメージさせるアーティストの1人となった《広瀬香美》は2位にランク・イン。しっとりと聞かせる《山下達郎》に対して、こちらは張りのあるパワフルな歌声で、冬の寒さに負けないエネルギッシュな曲を聴かせてくれます。『ロマンスの神様』以外にも『ゲレンデがとけるほど恋したい』など、冬をテーマにしたヒット曲をリリースしており、「冬の女王」、「ウインターソングの女王」の呼び名にふさわしいアーティストです。
 このほかにも、《松任谷由美》や《イルカ》、《稲垣潤一》、《小田和正》ら、冬をテーマにした代表曲を持つベテランアーティストが上位に顔をそろえる中、3位につけたのはテレビドラマ『1リットルの涙』の挿入歌『粉雪』が印象に残る実力派バンド《レミオロメン》でした。メジャーデビューは 2003年という若手バンドですが、『蒼の世界』、『茜空』など季節をテーマにした曲を多くリリースしており、今後も「季節をイメージさせるアーティスト」として注目を集めそうですね。


そぅ②粉雪は冬がやって来たとは思うけど

そのシーズンには行ってなかったからかなぁ?

なんかゲレンデでかかってるイメージが私の中ではないっすゝ


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行きたいなぁー

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ほー海外と言う手もありますか。

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どうぶつも上手ね☆