プラネタリウム

いきものがかり
満天の夜空からはぐれたほうき星を
まるで僕らのようだと 君は優しく微笑った
わずかな希望の全てを輝きに変えたくて
けなげなその光に 僕らは夢を託した
ひとりじゃないと知って この手は強くなれた
今はもう聴こえないその声に ぼくはまたうなずいて
悲しみの夜を越えて 僕らは歩き続ける
願いは思いは果てしない宇宙(そら)を夢見てしまうから
たとえひとときだけでもきらめくことができたら
こころは ほら 今 こぼれた光に手を伸ばすよ
悲しみがいつかそこで 僕らを引き止めようとも
願いは想いはうつくしい明日を描いていくから
たとえまぼろしだとしても見つけることができたら
こころは ほら 今 こぼれた光に手を伸ばすよ
大塚愛
夕月夜 顔だす 消えてく 子供の声
遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう
夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた
あの星座 何だか 覚えてる?
会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がはっと開く
行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ
まっ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫
数えきれない星空が 今もずっと ここにあるんだよ
泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから
あの道まで 響く 靴の音が耳に残る
大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう
ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく
どんなに 想ったって 君は もういない
行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても
1番に 君が好きだよ 強くいられる
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
泣かないよ 届くだろう きれいな空に
会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がはっと開く
行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて
泣きたいよ それはそれは きれいな空だった
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
泣きたいよ 届かない想いを その空に…
ブログネタ:テーブル席と靴脱いであがる席どっちがいい?
ブーツだったらテーブル席が好きだなぁ
でも冬は掘り炬燵 捨て難ぃ
いきものがかり
満天の夜空からはぐれたほうき星を
まるで僕らのようだと 君は優しく微笑った
わずかな希望の全てを輝きに変えたくて
けなげなその光に 僕らは夢を託した
ひとりじゃないと知って この手は強くなれた
今はもう聴こえないその声に ぼくはまたうなずいて
悲しみの夜を越えて 僕らは歩き続ける
願いは思いは果てしない宇宙(そら)を夢見てしまうから
たとえひとときだけでもきらめくことができたら
こころは ほら 今 こぼれた光に手を伸ばすよ
悲しみがいつかそこで 僕らを引き止めようとも
願いは想いはうつくしい明日を描いていくから
たとえまぼろしだとしても見つけることができたら
こころは ほら 今 こぼれた光に手を伸ばすよ
大塚愛
夕月夜 顔だす 消えてく 子供の声
遠く遠く この空のどこかに 君はいるんだろう
夏の終わりに2人で抜け出した この公園で見つけた
あの星座 何だか 覚えてる?
会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がはっと開く
行きたいよ 君のところへ 今すぐ かけだして 行きたいよ
まっ暗で何も 見えない 怖くても大丈夫
数えきれない星空が 今もずっと ここにあるんだよ
泣かないよ 昔 君と見た きれいな空だったから
あの道まで 響く 靴の音が耳に残る
大きな 自分の影を 見つめて 想うのでしょう
ちっとも 変わらないはずなのに せつない気持ちふくらんでく
どんなに 想ったって 君は もういない
行きたいよ 君のそばに 小さくても小さくても
1番に 君が好きだよ 強くいられる
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
泣かないよ 届くだろう きれいな空に
会えなくても 記憶をたどって 同じ幸せを見たいんだ
あの香りとともに 花火がはっと開く
行きたいよ 君のところへ 小さな手をにぎりしめて
泣きたいよ それはそれは きれいな空だった
願いを 流れ星に そっと 唱えてみたけれど
泣きたいよ 届かない想いを その空に…
ブログネタ:テーブル席と靴脱いであがる席どっちがいい?
ブーツだったらテーブル席が好きだなぁ

でも冬は掘り炬燵 捨て難ぃ