これは面白いです。
実況プレイヤーぬどんさんの放送で知ったのですが、これは面白いです。(2回目)
日本で発売されている「押忍!闘え応援団」の海外版らしく
困った状況に追い込まれた人達をエージェントが音ゲーで応援。
ゲームがうまくできれば困った状況がどんどん解消されてゆき、はれてハッピーエンドという流れになっております。
ストーリーがぶっ飛んでて、ミスした時におかしな状況になるのが楽しいw
このエージェントを派遣しているボスがいるのですが
困った人を見つけるとボスが出動命令を出します。
そのときの言葉が
「Agents are GO!」
待って待って。
何でbe動詞のあとにもう1個動詞が来てるの?
地味に分からない。
最近、単語は全部知ってる、でもそれが文章になった時の意味が分からない
というケースに出くわすことが非常に多いです。
基礎体力が無いのでしょうか…
で、この場合、
命令形ならAgents GOとかGO Agentsとかになるはずなので
goは目的語とか補語ではないか?と予想されます。
辞書を見てみると、goの形容詞に「~の準備ができている」という意味があるので、直訳で「エージェントは準備ができている」とするのが適切のような気がします。
さらに、なんと「サンダーバード」で同じフレーズが登場するそうです。
「Thunderbirds are go!」
この訳が「サンダーバード発進せよ」といったニュアンスになるようなので
EBAの場合
「エージェント、出動!」といった感じでいいのかな。
そしてこの場合、エージェント達は既に準備ができているという事になるので
助けを呼ぶ声をボス一人が見て指示を出していたのではなく
エージェント達もどこかで様子を見て
「ボス…いつでも出動できます」
「うむ。」
みたいなやり取りがあるのかもしれないと想像すると熱いですね。
次回から、内容の和訳にも挑戦してみたいと思います。
実況プレイヤーぬどんさんの放送で知ったのですが、これは面白いです。(2回目)
日本で発売されている「押忍!闘え応援団」の海外版らしく
困った状況に追い込まれた人達をエージェントが音ゲーで応援。
ゲームがうまくできれば困った状況がどんどん解消されてゆき、はれてハッピーエンドという流れになっております。
ストーリーがぶっ飛んでて、ミスした時におかしな状況になるのが楽しいw
このエージェントを派遣しているボスがいるのですが
困った人を見つけるとボスが出動命令を出します。
そのときの言葉が
「Agents are GO!」
待って待って。
何でbe動詞のあとにもう1個動詞が来てるの?
地味に分からない。
最近、単語は全部知ってる、でもそれが文章になった時の意味が分からない
というケースに出くわすことが非常に多いです。
基礎体力が無いのでしょうか…
で、この場合、
命令形ならAgents GOとかGO Agentsとかになるはずなので
goは目的語とか補語ではないか?と予想されます。
辞書を見てみると、goの形容詞に「~の準備ができている」という意味があるので、直訳で「エージェントは準備ができている」とするのが適切のような気がします。
さらに、なんと「サンダーバード」で同じフレーズが登場するそうです。
「Thunderbirds are go!」
この訳が「サンダーバード発進せよ」といったニュアンスになるようなので
EBAの場合
「エージェント、出動!」といった感じでいいのかな。
そしてこの場合、エージェント達は既に準備ができているという事になるので
助けを呼ぶ声をボス一人が見て指示を出していたのではなく
エージェント達もどこかで様子を見て
「ボス…いつでも出動できます」
「うむ。」
みたいなやり取りがあるのかもしれないと想像すると熱いですね。
次回から、内容の和訳にも挑戦してみたいと思います。
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