苺の苺苺した香りがただよう が、 香りを消し去るほどの強い酸味 香りを生かすにはコンデンスミルクの力が必要と悟った よって、 仕事に行く前にコンデンスミルクを求める事にした
ライバルは蟻、 蟻がたかったコンデンスミルクの缶 蟻を除けて我がものとした あのコンデンスミルクの甘さを今こそ!
コンデンスミルク買ってきた。 昔は缶で、二つ穴を開けないと出てこなかった。 そして、開けた缶は棚の上にポン!と置きっぱなし なので、蟻とわたしが行列を作った。
『開封後は冷蔵庫で保存してお早めに』
と、裏に書いてある…(-_-;)

