昨日から幕張メッセで開幕した、CEATEC JAPAN 2011へ行ってきました
今年は、コンシューマ向けもビジネス向けも、ECOソリューションが主流デス
私が一番興味を持ったのはこれ
パナソニックのブースにあった、未来のカーナビです
運転席の目の前のディスプレイには、実際に走っている目の前の景色がリアルに3Dで映しだされ、前を走っている車との車間距離や、物陰に隠れていて肉眼では見えない人間や自転車などを感知できるようになっていました


こんな技術が実際に市販されるようになる頃に、運転出来ない老いぼれにならないように、ちゃんとエアロで鍛えようと思いました
↑なんのこっちゃ


さて、今回のCEATECで改めて気付いたこと。
それは、コンシューマ向けブースとビジネス向けブースでは、コンパニオンのレベルが格段に違うコト






コンシューマ向けのブースには、どこもカメラ小僧で溢れ返っていました


反対にビジネス向けブースには、ビジネスマンしかおらず、色気も何もあったもんじゃありません


高級キャバクラと、その辺のスナックのような差でした


コンパニオンの値段がどの位違うのかよく分かりませんが、少々高くたって「たかしれ」なんだから、それよりお客様が大勢集まってくれる宣伝効果の方が圧倒的に大きいのに

ビジネス向けブースの企業の方は、ぜひその辺を真剣に考えて欲しいもんです
あっ、因みに私はコンパニオンの写真は撮っていませんから

疑わないでね


iPhoneからの投稿

今年は、コンシューマ向けもビジネス向けも、ECOソリューションが主流デス

私が一番興味を持ったのはこれ
パナソニックのブースにあった、未来のカーナビです

運転席の目の前のディスプレイには、実際に走っている目の前の景色がリアルに3Dで映しだされ、前を走っている車との車間距離や、物陰に隠れていて肉眼では見えない人間や自転車などを感知できるようになっていました



こんな技術が実際に市販されるようになる頃に、運転出来ない老いぼれにならないように、ちゃんとエアロで鍛えようと思いました

↑なんのこっちゃ



さて、今回のCEATECで改めて気付いたこと。
それは、コンシューマ向けブースとビジネス向けブースでは、コンパニオンのレベルが格段に違うコト







コンシューマ向けのブースには、どこもカメラ小僧で溢れ返っていました



反対にビジネス向けブースには、ビジネスマンしかおらず、色気も何もあったもんじゃありません



高級キャバクラと、その辺のスナックのような差でした



コンパニオンの値段がどの位違うのかよく分かりませんが、少々高くたって「たかしれ」なんだから、それよりお客様が大勢集まってくれる宣伝効果の方が圧倒的に大きいのに


ビジネス向けブースの企業の方は、ぜひその辺を真剣に考えて欲しいもんです

あっ、因みに私はコンパニオンの写真は撮っていませんから


疑わないでね



iPhoneからの投稿
