今年の夏
今回は簡潔に洋楽を紹介いたします (時間ないのでご了承を)
今回もちょっと昔の曲を
まず、
The Marvelettes/Please Mr.Postman
この歌はカーペンターズやビートルズにもカバーされていて、おもわず一緒に手拍子したくなる歌です。
Cliff Richard/Early In The Morning
クリフ・リチャードはイギリスの歌手で、ポップスからロックへ移ったりして、イギリスでは成功したみたいですけど、ギターを弾いていることはお忘れなく
この時代の歌手は興味を引き付ける歌や反戦歌が多いですよねぇ…
最後に、
The Chordettes/Lollipop
コーデッツは知っての通り女性4人のカルテットで、フォークソングが専門です。
この曲は大方の人は耳にしたことがあると思うんです。それに、ロリポップはもともとロナウド&ルディのために作った曲で、それをカバーしたのです。それに、曲に合わせてロリポップと口ずさんでしまうのは自分だけでしょうか?あのテンポも好きですし、あの4人の雰囲気もいい感じで…ねぇ…
これで以上です。
後、洋楽以外もテーマに加えていきますので、
それでは
PP&M (Peter, Paul & Mary)
第一回目はPPMです
Peter, Paul & Maryのことです
なぜPP&Mかと言うと
学校の先生が教えてくれたんです
まあ学校で洋楽について話す相手がいないものですから
暇があると
ちょっと寄るんです
けどその先生はかなりの洋楽好きみたいで
洋楽の曲が入ったCDを学校においてて
後その先生はビリージョエルが好きみたいです
すいません 余談が入ってしまいました…
PP&Mは反戦の思いを込めた歌が有名です
1960年代のアメリカのフォークグループで
「花はどこへ行った」や「500マイル」、「パフ」が有名です
PP&Mは「背の高いブロンド(マリー)、陽気なやつ(ポール)、そして見た目の良い気のよいやつ(ピーター)」をそろえて「スーパーグループ」とイメージしたようです
そして、2009年にはマリーさんが白血病のためお亡くなりになられました
けど、まだPP&Mのことや60年代のことは未熟で詳しいことは分かりません
まだ生まれてない頃ですが、何か魅力を感じます
この時代の歌にはその時の情景が込められています
なので、まだまだ知りたいので
教えていただければありがたいです
長くなってすいません

Very Best of Peter Paul & Mary/Peter Paul and Mary

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きっかけ
只今ABBAのWaterlooを聴いてます
ABBAと言うと洋楽を真剣に聴くようになったきっかけなんです
やっぱりDancing QueenやMamma Mia、![]()
![]()
を思い浮かべるでしょう
けどちょっと派手すぎますよね
まあこの時期を知りませんので
勝手なことは言えませんけど
のれますよこの曲
ABBAの曲はやさしく歌ってからの
はじける感じで 声がきれいですね
最近知ったんです
スウェーデン人ということを
当たり前ですよね… たぶん
P.S. S.O.S.も好きですよ
余談
ちょっと余談を…
洋楽を好きになったのは小六の終わりごろで
その前は クラシックだったんですけど(笑)
まぁ 好き嫌いがかなり鮮明で
それから ずぅーーーっと
ほぼ洋楽を話題で話すことが全く ない ですね…
それに 好きな年代は60'70'80'90'ぐらいなので当たり前と言ってない
そして中3になったときには
毎日洋楽聴かな死にそうになるぐらいで
洋楽=ドラッグ![]()
まさにこんな感じです
まとめると とにかく洋楽が大好きなんです
初めに
洋楽が
異常なほどに
大好きなんです…
まあ
その証拠に、ニックネームを「jour2」にしてるんですが
分かる人(洋楽をよく聴く方)にはわかると思うんですが、
「JOURNEY」ですね
自分自身スティーブ・ペリーさんが好きなんですが
スティーブ・ペリーさんを知ってる人はたぶんジャーニーに興味のある人だけだと思います…
やっぱりオープンアームスのときの歌声はやっぱりやさしく語りかける感じで、そして訴える感じで迫ってくる感じが何とも言えないですよ
後、ドントストップビリーヴィンの力強い歌声がやっぱりいいですね、伸びがあってちょっとノッちゃうんですよね( ´艸`)
っていうか
初めてのわりには書きすぎじゃないか
って感じなんですけどσ(^_^;)
まだ未熟です
これからも自分が洋楽に対する思いを伝えていくんで
応援をよろしくです!
