こんなの知ってた?
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電子レンジの危険性は知っている人と知らない人にクッキリ分かれ
ています。
...
同じ日本に住み、同じような環境で過ごしながらも、情報の格差は
ジリジリと、そしてドンドン広がっています。
そして今、情報を知らない大多数の人達が半病人となり、健康の格
差が広がっています。
そしてこうつぶやきます「原因が分らない」と…
電子レンジの恐ろしさ(1)
電子レンジは栄養も健康も破壊する
電子レンジは便利ですが、あなたの健康を破壊してしまうこの世で
最も危険な調理器具です。
電子レンジのことを英語でマイクロウエーブオーブンと言いますが
、マイクロウエーブとは超短波
で低レベルの放射線のことです。
電子レンジは電磁波がその振動によって摩擦を起こし熱を作り出す
調理器具ですが、
扉や密封材から半径20mにわたり放射線が漏れ
出しているばかりか、
食品に含まれる栄養を大量に破壊し、人体を
内側からも外側からも細胞レベルで傷つけ、
その累積的な影響が、
血液の質の低下(ヘモグロビン値の現象、白血球の数の上昇など)
、
免疫力の低下、ガン細胞形成、脳神経障害、ホルモンバランスの
崩壊、
コレステロール値の上昇ほか、さまざまな形で健康を脅かし
てゆきます。
電子レンジの恐ろしさ(2)
調理法の違いにより野菜のファイトケミカル(フラボノイド)は、
ゆでた場合は66%、
圧力釜では47%、蒸した場合には11%し
か失われませんが、
電子レンジで調理すると97%も失われてしま
います。
さらに、食品の分子構造に著しい変化を起こすため、
含まれるビタ
ミンB複合、C、E、必須ミネラル、必須脂肪酸などの栄養価値も
60~90%低下してしまいます。
酵素が完全に破壊されてしまうため、例えビタミンやミネラルが存
在していても、
体はこれらを栄養として利用することはできません
。
発ガン性のフリーラジカル(活性酸素)も大量に形成されます。
電子レンジのおそろしさ(3)
ラップ材や紙皿からも発ガン性の有害物質が放出され、食品に混入
していきます。
水でさえも「チン」されると、分子構造が変えられてしまうため、
この水で穀物を発芽させようとしても穀物は発芽しません。
栄養が失われるばかりか、電子レンジの電磁波は食品の中に放射線
分解化合物と呼ばれる、
自然界には見られない異常な核融合物質を
形成します。
この物質が私たちの細胞の遺伝子に与える影響が、
どのようにあら
われるかはまだわかっていません。
私たちは電子レンジが引き起こす害について人体実験を行っている
ようなものですが、
業界のロビー活動(利益を誘導するため、政党
、議員、官僚に働きかける事)が盛んなために、
政府は取り締まれ
ない状況にあります。
私たちは自分の健康は自分で守らねばなりません。
電子レンジの害について、政府はあなたの健康を守るために正しい
情報を
コクミンに提供するようなことはしてくれないのです。
利便性と、自分や家族の健康のどちらを優先するか、消費者である
私たちは、
主体性をもって考えるべきです。
食品を加熱するときは、軽く蒸す、
または弱火にかけた鍋の中で煮
込むなどの方法がベストです。
ちなみに、ゆでるとゆで汁の中に栄養が失われてしまいます。
「50代からの超健康革命」松田麻美子著
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私が現段階で言えるのは、
電子レンジで加熱するとエンザイム(体
内酵素)は失われるということです。
安全性がはっきりしない以上、電子レンジを調理に使うのはお勧め
できません。
我が家にも電子レンジはありますが、ごくたまにしか使いません。
ごはんを温め直すときも蒸したり、密閉容器のままボイルしたりし
ています。
ちょっと時間はかかりますが、電子レンジよりふっくらとおいしく
温まります。
もちろん、煮たり焼いたりしてもエンザイムは失われますが、
たん
なる熱で壊されたエンザイムと、分子レベルで損傷させられたエン
ザイムでは、
その「情報力」が違うのではないかと私は考えていま
す。
「病気にならない生き方医学博士 新谷弘実より」
あるジャーナリストの証言によると、電子レンジから出される電磁
波が、
人体にひとまず影響がないと言われる値になるには2m離れ
る必要があるそうです。
オール電化でお馴染みの電磁レンジ(電磁調理機)もシカリです。
2m以上離れて使いましょう♪