ドラムロですが、パーツが少ないせいか工程の

進捗がなかなか早く感じてます。あと1、2カ所

弄れば改造ステージは終了です。


【素組み】



【進捗】




開閉可能にクローを改造しました。



羽の基部とするパーツを自作しました。


ショルダーアーマーを着けるの忘れてた。。。

どうやって可動軸を入れようか悩みました。
普通に縦方向にボールジョイント着けると
アーマーだけ高すぎになってしまう。。。。

1時間くらい着けたり外したりして、最終的に
肩アーマーに仕込むボールジョイントは横置きに
することにした。

高さもちょうど良くなってくれました。
肩アーマーだけ独立して、かなりの高域に
向きを変えられます。

オーラコンバーター裏がスカスカなので、プラ板で
モールド追加しました。完全に固定されたら
ヤスリかけて成形して仕上げます。


だいたい同じくらいの高さになる様、ヤスリかけて
調整しました。プラ板のままだと味気ないので
レジンでもかけてやろうかな、、、

クローを開閉可能にしたものの、閉じた時に
寸足らずでモノがしっかり持てませんでした。
なので、プラ角材の2ミリ使って延長してます。


ピストルみたいぢゃ

整形しました。



さらにもう一層プラ角材を追加。
鉤爪状に整形します。



クローをかなり大型化しました。
倍くらいになったんじゃあないでしょーか!?
キッチリ、クローを合わせられるようにしたので
オーラソードくらいはきっちり持てるでしょう。





開くと、なんとも凶悪チックです。



表面処理ですが、今回、ツルピカの光沢か、前回
作ったダーナ・オシーと同じく凹凸がある鋳造表現にするか検討しましたが、ドラムロは全体シルエットが丸く、ツルピカにすると光る球体ぽくなるかもと
鋳造表現に再チャレンジすることにしました。

鋳造表現する部位をマスキングし、串にしました。


前回は粘度の高い溶きパテをやってみたのですが
じゃっかんシャビシャビの方が凹凸が出やすかった

表面は基本細かい凹凸構成ですが、たまにダマが
出るよう筆で叩き塗りしていきました。





今回の鋳造表現加工も試行錯誤の連綿たるや、、、
4時間かかりました。。。

溶きパテ2層で納得いくブツブツ感が出ました。
一晩乾かして、ヒケた状態を見てから下地塗装に
入りたいと思いますガーン





塗装考えてます。

トッド専用カラーを基本に
しよーかと。。。

AI先生に完成予想図を作ってもらいました。。
メタリックブルーを指定したら、なかなか
いい感じです。
赤いパートは、キャンディ塗装したら
コントラストもハッキリしていいかも。。。

まずはサフ、下地は光沢ブラックをいきます!


【AIお絵かき&動画】






























































また来てね!