おはょうござぃます
東京は冷たい雨です
季節の変わり目で体調を壊したりしていませんか
前回のブログで...時間&お金をかけてもカン違いケアをしていると逆効果になってしまう。美肌は、自分で育てるものだから~自分の肌の状態を知り正しい知識を知ることがキレイの近道だょ
って書きましたね
でも....何が正しいのかわからないよね。
今日は....意外と多いカン違いの例をいくつかご紹介します
カン違い①
化粧を落とすのに簡単に出来る拭き取りタイプのクレンジングを使ってる。アイライン&マスカラは落とし残しがないようにしっかり拭き取っている。手軽で簡単でよく落ちるから問題なし。
クレンジングのカン違い
よく落ちた方がいいと思われがちなクレンジング....だけど洗浄力が強いことより肌の負担が少ないことが大切なんだょ
よく落ちるクレンジングは界面活性剤の刺激が強いことが多い。また、拭き取りタイプは肌に小さな傷ができることもありまぶたなど弱い部分を強くこするのは厳禁
オススメは、メイクの汚れをしっかり落として肌の刺激が強くないクリームタイプかな
カン違い②
乾燥肌ですぐかわいちゃう私。。。いつも化粧水を乾いたときにパャシャパャシャ
いっぱいつけて、保湿するようにしてるの。
乾燥肌のカン違い
肌の角質層にはセラミドという保湿成分があるが~これが減少して(肌の保湿力)水を抱え込む力が低下すると乾燥肌になってしまうの。
この状態にいっぱい化粧水をつけても水分は蓄えられずにどんどん乾燥しちゃうんだょ
こんなときは、美容液でセラミド等の保湿成分を補うことが大切なんだょ
カン違い③
時々なんだけど~洗顔してると皮がポロポロ取れたりするの。
「あっ!古い角質がたまってるんだ」っていっぱいこすってキレイにしてる
角質ケアのカン違い
洗顔しているときにポロポロ取れちゃうのは...肌が乾燥しているからだから保湿を心がけてみて
古い角質が残っていると、ターンオーバーを妨げてくすみなどの原因になるけど....こすり取ると肌を傷めちゃう。古い角質を取り除いて肌のターンオーバーをスムーズにしたいときは、ピーリングなどでケアした方が効果的
カン違い④
夏に日焼けしたくないから....UVケアは、SPF値とPA値の高いUV下地をつけてからUV効果のあるファンデーションを塗ります。毎日、徹底的にUVケアしてるから完璧!!!
UVケアのカン違い
日焼けは肌の大敵だから夏と限らずUVケアは大切
でも~SPF値やPA値が高いものは肌への刺激も強かったりするから注意は必要ね。肌が弱い人は、紫外線吸収剤を配合していない「ノンケミカル」を選ぶといいよ
日常生活では、ファンデーションだけでも十分!また、パウダーファンデーションは肌の負担をかけずにしっかり日焼けを防いでくれます。
カン違い⑤
最近、急にほおのあたりのシミが濃くなったので、高価な、美白化粧品で集中ケアしてる。
シミのカン違い
ほおに急に出てくるシミは「老人性色素斑」って呼ばれるもので30代を過ぎたあたりから出てくる。
初期のごく薄いものは美白化粧品で薄くすることもできるけど、濃くなってしまったシミは、消えないためレーザー治療でないと難しいかな
美白成分を含む美容液などは、シミを消すというよりシミ予防のために効果を発揮します。できたシミにスポット的につけるのではなく、顔全体に使う。
こんな風に「あれっ!これってカン違い?」ってことがいっぱいです。
もう少し...カン違い?のことを書いてから~自分の肌の状態はどうなのか?とかクレンジングの種類でどれが自分にあっているのか?見分け方とかいろいろブログにupしていきまーすね…
昨日は、このブログを書いてる途中で...携帯を持ったまま寝ちゃってました(笑)
では~ステキな休日を...
お仕事に行ってきまーす
Android携帯からの投稿
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季節の変わり目で体調を壊したりしていませんか

前回のブログで...時間&お金をかけてもカン違いケアをしていると逆効果になってしまう。美肌は、自分で育てるものだから~自分の肌の状態を知り正しい知識を知ることがキレイの近道だょ
って書きましたね
でも....何が正しいのかわからないよね。
今日は....意外と多いカン違いの例をいくつかご紹介します

カン違い①
化粧を落とすのに簡単に出来る拭き取りタイプのクレンジングを使ってる。アイライン&マスカラは落とし残しがないようにしっかり拭き取っている。手軽で簡単でよく落ちるから問題なし。
クレンジングのカン違い
よく落ちた方がいいと思われがちなクレンジング....だけど洗浄力が強いことより肌の負担が少ないことが大切なんだょ

よく落ちるクレンジングは界面活性剤の刺激が強いことが多い。また、拭き取りタイプは肌に小さな傷ができることもありまぶたなど弱い部分を強くこするのは厳禁

オススメは、メイクの汚れをしっかり落として肌の刺激が強くないクリームタイプかな
カン違い②
乾燥肌ですぐかわいちゃう私。。。いつも化粧水を乾いたときにパャシャパャシャ
いっぱいつけて、保湿するようにしてるの。
乾燥肌のカン違い
肌の角質層にはセラミドという保湿成分があるが~これが減少して(肌の保湿力)水を抱え込む力が低下すると乾燥肌になってしまうの。
この状態にいっぱい化粧水をつけても水分は蓄えられずにどんどん乾燥しちゃうんだょ

こんなときは、美容液でセラミド等の保湿成分を補うことが大切なんだょ

カン違い③
時々なんだけど~洗顔してると皮がポロポロ取れたりするの。
「あっ!古い角質がたまってるんだ」っていっぱいこすってキレイにしてる
角質ケアのカン違い
洗顔しているときにポロポロ取れちゃうのは...肌が乾燥しているからだから保湿を心がけてみて

古い角質が残っていると、ターンオーバーを妨げてくすみなどの原因になるけど....こすり取ると肌を傷めちゃう。古い角質を取り除いて肌のターンオーバーをスムーズにしたいときは、ピーリングなどでケアした方が効果的

カン違い④
夏に日焼けしたくないから....UVケアは、SPF値とPA値の高いUV下地をつけてからUV効果のあるファンデーションを塗ります。毎日、徹底的にUVケアしてるから完璧!!!
UVケアのカン違い
日焼けは肌の大敵だから夏と限らずUVケアは大切

でも~SPF値やPA値が高いものは肌への刺激も強かったりするから注意は必要ね。肌が弱い人は、紫外線吸収剤を配合していない「ノンケミカル」を選ぶといいよ

日常生活では、ファンデーションだけでも十分!また、パウダーファンデーションは肌の負担をかけずにしっかり日焼けを防いでくれます。
カン違い⑤
最近、急にほおのあたりのシミが濃くなったので、高価な、美白化粧品で集中ケアしてる。
シミのカン違い
ほおに急に出てくるシミは「老人性色素斑」って呼ばれるもので30代を過ぎたあたりから出てくる。
初期のごく薄いものは美白化粧品で薄くすることもできるけど、濃くなってしまったシミは、消えないためレーザー治療でないと難しいかな

美白成分を含む美容液などは、シミを消すというよりシミ予防のために効果を発揮します。できたシミにスポット的につけるのではなく、顔全体に使う。
こんな風に「あれっ!これってカン違い?」ってことがいっぱいです。もう少し...カン違い?のことを書いてから~自分の肌の状態はどうなのか?とかクレンジングの種類でどれが自分にあっているのか?見分け方とかいろいろブログにupしていきまーすね…
昨日は、このブログを書いてる途中で...携帯を持ったまま寝ちゃってました(笑)
では~ステキな休日を...

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