本日、東京地裁の前である紙を配ってる人がいました。
基本的に私は自分が美容師になったばかりの頃に、ビラ配りをやらされ、ビラ配りの辛さを知っているので、ビラなどは必ず貰ってあげることにしています。
てなわけで、受け取りました。
以下、そのビラに書かれていたことです。(あまりにも長いので、私が短くまとめます)
中国の臓器狩り
カナダ法政界関係者、調査結果公表「紛れもない事実」だった
中国共産党による気功団体・法輪功の学習者の臓器の強制摘出に関する告発について、カナダ議会前議員デービッド・キルガー氏=カナダ外務省前アジア大洋州局長=と、国際人権弁護士デービッド・マタス氏は7月6日、カナダ議会で記者会見を開き、カナダ政府とメディアに向けて、2ヶ月間を費やした調査の結果を公表した。
両氏は、中国において法輪功学習者の臓器を生きたまま強制摘出しているという告発は紛れもない事実であるとの調査結果を発表した。
同発表は、カナダ社会に衝撃を与え、カナダ政府も調査計画を検討しているという。
また、国際社会においても、同報告書を受け各国で独立調査団の結成が予定されている。
マタス弁護士は記者会見で、「私たちもその調査結果に驚いており、これは地球上において前代未聞の邪悪な行為だ」と述べた。
また、「法律上、本件をどうみているか」との質問に、キルガー前議員は、これは反人類罪にあたると答えた。
アムネスティー・インターナショナルの記録によると、中国で00~05年の間に、処刑された死刑囚は年間1616人であり、同期の臓器移植件数の数字より遥かに少ないと指摘した。
例えば、1971~2001年の間に、大陸では合計40393件の腎臓移植手術が行われ、そのうち227件のみが自由意志による提供であり、全件数のわずか0.6%に過ぎないという。
報告では、中共側は、法輪功への迫害を開始してから、臓器移植手術が何故激増したのか、また、41500個の出所不明の臓器についての説明ができていないと指摘した。
報告書の結論部分では、「中共政権指導部とその地方政権、特に病院や、強制労働収容所と人民法院は、1999年(法輪功への集団弾圧が開始した年)以来、大勢の無実の法輪功学習者を処刑した。彼らの臓器、心臓や、腎臓、肝臓、角膜などが一度に強制摘出され、高値で販売され、時には外国人に売られていると書き記している。
とんでもないぞコレ…
中国人って奴は、大昔から今現在に至っても残虐性はなんら変わってない。
こいつ等はズットこういう奴等なんだよ…
南京大虐殺だってそうだ。
自国民を屁とも思ってないから平気で殺せる。
あいつ等が通州事件や台湾での二・二八事件でやった事、そのまんまを日本人に押し付けようとしてる。
そんな残酷な事をするのは貴様等だけのくせに…
前述の2つの事件と今回の件がいい証拠だ。
ホント地球上に存在してはいけない奴等だ。
狂ってるとしか言いようがないでしょ?
「ひとりの死は悲劇だが、100万人の死は統計にすぎない」
ってスターリンが言ったけど、この言葉は本当にそうだと思う。
ひとりの死なら、感情移入が出来るんですよ。
でも、何万人にもなると感覚が鈍麻しちゃって、感情移入が難しい。
ひとりひとりの苦しみや悲しみを想像することが難しくなる。
なんか、別世界の出来事のような…
と、とにかく、世界の人々は中国から臓器を買わない、中国で移植手術を受けない。
これらを実践しないかぎり、この犯罪は終わらない。
需要さえ無くなれば、供給も必要なくなるわけなんだから!