逆説的な妄想
儲け話が多分いつもより飛び交ってます、色々ある職場。
梅田の宝くじ売り場で宝くじを「1500万円」分購入した人の話をしてたり。
宝くじが満タンの段ボール箱5つを台車で運んで持って帰られたそうな。
グループ買いの代表らしいけど、
1500万円買ったらどれくらいのあたる確率になるのか
後日実際どれくらい当たったのかぜひ聞いてみたい。
儲け話といえば
ショップをしたい人も多いので
何が効率よく売れるかな~なんて話もします。
生活必需品・消耗品は売れるけど薄利だね、とか。
どこでどうやって売るのか。
そんな風に妄想は広がっていくのですが
たまには逆にお金を使う人の気持ちからスタートしてみましょう。
1500万円とは言いませんが
少しリッチなOLが自分のために何かを購入したい。
男性が女性に喜ばれる贈り物を購入したい。
祖父が孫に流行の品を選びたい。
嫁がお中元にちょっと高価に見える品物を贈りたい。
例えばネットショップなら
街でウロウロしてたら買えるような商品でなく、
丁寧なラッピングが可能で
手で取って選んでいるかのような詳しい写真やイラストつきのページで
安すぎず、それでいて購入しやすい価格やサービスのある
そんなサイトが良いですね。
お会計方法が多様で親切なアフターフォロー。
実店舗でも基本は同じですね。
実店舗の場合は店の内装や陳列も商品の種類や
価格設定によっても変えていかなくてはならないし
シーズンごとにテーマカラーが必要だし
時には捨て色(客寄せの為の色)も必要。
そして店員の質。
お客様の身になって接客出来る店員。
もちろんこちらも会計方法は選べるといい。
ラッピングや紙袋も凝ってみたい。
卸値が安い店を見つけて・・・
ああ、今度は商品が決められない。
妄想です。
次の職場はそんなとこがいいな・・・| 壁 |д・)