きっと、このタイミングで
必要な人へのメッセージ
悠馬との会話で
分かった事。
会話って言っても、
悠馬は肉体を手放しているので
音声としてではないのだけれど、
脳内会話と言うか
私が、
どうしても
解決出来ない事に直面すると、
私の頭の右上辺りで
悠馬の言い方、喋り方で
私に話しかけてくれる
以前からの私のブログを
読んでいる方は
知っていると思うけれど。
感情と言われるものは
私たち肉体を持っている
現世を生きる者のみ
あるんだって。
喜怒哀楽
これは
肉体を持っているからこその
ものらしいよ。
実は、丸四年を先月、
8月を迎え
毎年必ず命日に来てくれる
悠馬の小さな頃からの
親友3人がいて。
忘れずに来てくれる事は
本当に嬉しい
だけど、同い年
それも小さな頃から
知ってる子達の成長や変化を
見るのが憂鬱になっていて
やはり、
結婚しましたとか
子どもが生まれましたって聞くと
嬉しいのだけれど、
悠馬が
置き去りになっているような
複雑な気持ちになって
でも、
せっかく悠馬の為に
来てくれるし、、、
って私はモヤモヤで苦しくて
そうしたら、悠馬が
「気にしなくていいから、
母さんが辛いなら
会わなくていいよ」
って言ってきたの私に。
私「でもさ、
悠馬の為にわざわざ
来てくれるし、
あの子達の気持ちを
むげにするのも
心苦しいじゃない?」
悠馬「あーなるほど。
そうか。
俺すっかり忘れてた。
肉体ある時は
そうだったっけなぁ。
あのね、申し訳ないとか、
ごめんね、とかさ、
喜怒哀楽ってのは、
関係ないんだよね、俺らは。
俺らってのは、
天界の事ね。
だからさ、
母さん悩まなくていいよ。
アイツらに
会いたくないなら
会わなくていいよ。
俺も大丈夫だしね。」
って説明してくれたんだよね。
ちょっと長くなるから、
悠馬との会話は、
次に書くね。
ごめんね、とかさ
あの時
あーしてあげられなくて、
とかは
要らないみたいだよ。
次に続く