井上雄彦 : 親鸞の生涯を屏風に 東本願寺で公開(まんたんウェブ)という記事より。

「スラムダンク」などで知られるマンガ家の井上雄彦さんが浄土真宗の宗祖・親鸞を描いた屏風が26日、東本願寺(京都市下京区)で公開された。

以前、井上先生がツイッターで「でかいのがきた!」と写真とともにツイートしてたお仕事の正体はこれだったんだ。すんげー。

4月4~17日、東本願寺の大寝殿(おおしんでん)で一般公開される予定。無料だが、東本願寺内の他の展示を見学し、受け付けで整理券を受け取るのが条件。また、東日本大震災の被災者支援企画として、ポスターやポストカード、ミニチュア屏風などを今春に販売し、収益は寄付されるという。

京都なら全然行ける距離なので、ちょっと計画してみようかな。