ベルセルク(29)



ベルセルク(29)
著者:三浦建太郎|出版社:白泉社|





やっと出ました、ベルセルク29巻です。(出てたの気づかなかった・・・)

相変わらずなかなか出てくれないから内容忘れてしまいそうですよホント。

次に出るのは、来年の春頃みたいやし(^-^汗


この手の漫画は、ウチの嫁は怖いといって読みません・・・とゆうか見ようとしません(笑)

なんとゆうか、リアルとゆうか濃いとゆうか線が多いとゆうか・・・そうそう「あしたのジョー」(特に2の時かな)のアニメって線が多くて、なんかちと怖いじゃないですか?あんな感じな漫画はダメのようで。。。


このベルセルクとゆう漫画、たまたま深夜にアニメがやってたのを見たのがキッカケで読むようになりました。

そーいやゲームにもなってたな、たしか。。。プレイステーション2だったと思う、たぶん。


圧倒的な強さを持つガッツとゆう主人公の鬼気迫る戦いに、思わず武者震いしちゃうかもかも。


■29巻の話の流れ

鎮守府・ヴリタニスに入ったガッツ一行はエルフヘルムへの船の調達に苦心していた。そんな中、港に立ち寄ったシールケは人買い商人(元・海賊)に追われるクシャーンの子供たちをかばい危機に陥る。彼女らを助けようとするイシドロ、ミュールは海賊たちと大立ち回りを演じる。子ども達だけでこの危機を乗り越えられるのか?