偏差値40台前半の高校に通っていた落ちこぼれの私がたった3ヶ月の勉強で偏差値を15上げ志望校に合格した超効率的マル秘勉強法

偏差値40台前半の高校に通っていた落ちこぼれの私がたった3ヶ月の勉強で偏差値を15上げ志望校に合格した超効率的マル秘勉強法

偏差値40台の底辺高校出身、教師や親からも見離され塾へ通うことさえ叶わなかった私があることに気づき、たった3ヶ月で偏差値を15上げ、周りからも一目置かれ、志望校に合格したマル秘勉強法について書いていくブログです。

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んばんは!

ひできです。





突然ですが、周りにこういう人はいませんか?




・普段は不真面目そうなのにテストで点を取れる人

・勉強しかしてなさそうなのにあまり成績が良くない人





おそらく、クラスに何人かはいたのではないでしょうか。

どうしてここまで差が生まれてしまうのでしょう?




「どうせ才能の差でしょ」

「勉強している時間が違うんでしょ」





こう考える人がほとんどだと思います。

確かに、天才と呼ばれる人も中にはいますし

人一倍勉強している人もいます。




しかし、このような差がつく大きな要因はこれらではありません。

実際、私も少ない時間最大限の成果を挙げてきましたが、

私は頭の中に


『人と差をつけたいならば、人と違うことをしろ』


という言葉が常にありました。




言ってしまえば、当たり前のことですよね笑

周りの人と同じように勉強をしても

差がつくはずがありません。





例えてみましょう。

自分より頭のいい友人が英語のテスト勉強をしていたとします。

その友人はテスト範囲内の熟語や単語をノートにまとめ、

本文と訳をもう一度ノートに書き写し、テスト対策をしています。



この誰もがやりそうな勉強法を真似して、

この友人に差をつけることができますか?

絶対できないですよね。





さて、私が何を伝えたかったのかと言いますと、

ライバルに成績で勝つためや受験で合格するためには

周りの人がやらなそうな勉強法をしてほしいのです。




私も、周りがやらなそうな勉強法を編み出し、

2時間程の勉強で定期テストの学内順位は

トップ5にはつけていました。




ぜひこれを読んでいる皆さんで

「自分の勉強時間に見合った成果が出てないなー」


と感じている方がいましたら、

勉強方法を見直してみてください。




人と違うことをすれば、必ず差が生まれます。

少ない時間で効率よく勉強をしましょう。






それでは。