誰にでもある


短所と欠点



誰にでもある


長所と素晴らしいところ



でも人はなぜ長所より短所に敏感なのか



それは自分自身の悪いところを小さい頃から


何万回も何十万回も指摘されてきたから


良いところを伸ばすことより


悪いところを直すことに習慣があるから


だからそもそも自己肯定感が低いのです


自分の短所が気になるから


周りの人の短所も気になるのです



私の見解はこうです


長所も度が過ぎれば短所


短所も見方を変えれば長所


長所も短所も背中合わせ



長所も短所も引っくるめて


肯定的に解釈することが大切



今の世界 法律の外では


誰かが誰かを簡単に判断することは難しい



誰かを好きか嫌いか?


その判断基準と解釈は私の辞書にはありません


あるのは


誰?ではなく


今 この瞬間ワクワク楽しむ


それだけです



長所も短所も引っくるめて


自分のことを大好きでいれる生き方をすること