こんにちはー
松谷英勝です。
なんか・・・
あれですね・・・
中東も ながーい こと 続けてきた 茶番 聖書ごっこ
大国とか 貴族とか に 翻弄され続けてきた 分断ゲームの
終りに そろそろ 近づいて きました・・・
シリアで やってる ことも そーです・・・
結局は・・・
ここ 200年ほどで いうと 原油の 分捕り合戦って だけの 話です。
つまり 原油が 湧き出ることで 不幸な ムダな 殺し合いを やってる って ワケです。
因果な もんです・・・
世界を 便利に 人々を 幸福にする 埋蔵物が あるために
分捕り合戦に 巻き込まれてる って ことです・・・
サウジも おんなじ ですよ・・・
原油が 湧き出るが ために 西ローマ帝国から 王様を 勝手に
派遣されて それらしい体に されて しまった って 話です・・・
まあ、それは おいといて・・・
あとは 聖書です。
旧約聖書の カナンの地とは どこなのか???
の 解釈に よって だいぶ 変わります・・・
今の イスラエルとガザ
こー解釈すれば シリアへ 攻め込む 必要は ありません・・・
それが・・・
東の ヨルダン
北の レバノン
北東の シリア ダマスカス
あたりまで カナンの地と 解釈すれば シリアへ
攻め込む ことに なります。
今 それなんですよ・・・
シリアに 駐留を 続けてきた 1000名を 超える 米軍
その 後は モサドの CIA です・・・
ここに カネを 与える 軍事産業と 金融屋
んで シリアの 原油を 分捕り 続けてきた ワケです。
で その 米軍が 動かす 反政府軍と トルコの原理主義って
話です。 もちろん 米軍が 両方に 手を 突っ込んでます・・・
この 原油分捕り部隊の 米軍が シリアを ものけの 空にして
イスラエルが ダマスカスを カナンの地 奪還に する って 話です。
でも パレスチナの 人々は いい迷惑です・・・
神から 与えられた地 って なってるのに 「出てけ―」って
旧約聖書から したら なるんですから どーにも こーにも
話は つくはずも ありません・・・
そりゃあ 神が 違うんですから どーにも なりませんわ・・・
んで・・・
今回の 結末としては・・・
この 米軍が ハシゴ外される カタチに なります・・・
つまり 撤退です・・・
って いうか ペンタゴンの 言うこと 聞きませんから
暴走する CIAに 操られる タコの糸が 切れた状態の
アメリカと関係のない 米軍傭兵って ことに なります。
こーなると ロシアが これを 簡単に 掃討する って
ことで 終ると 思います・・・
つまりは・・・
救世主も 神も 降臨しない って 話に なります・・・
これ 預言が 成就しません・・・
旧約聖書の 2600年の 歴史の 清算って 話に なります・・・
一神教は もーちょっと それぞれの 宗教を 超えて
仲良く 共存しなさい って オチに なります。
これね・・でもね・・・
一神教の 方々から したら エライことなんですね。
とんでもなく 摩訶不思議な 世界に 突入する ことに なります。
今まで なんだったの????????
って なります。
んで・・・
時間は かかりますが・・・
遥か 東の楽園
日出る地の マネした ほーが よくね??
って なります・・・
神々が宿る島国 って ことに なります。
結局は 万物が神の 自然信仰が 世界平和への 唯一の道 って
カタチに 地球は 向かいます・・・
なんか 我々から 見ると 簡単な 話が
一神教の世界では 唯一の神と 聖書が
より複雑な ことを もたらされている って ダケの 話だったんですね・・・
なので・・・
ここから 不思議な世界への 覚醒が 世界中で 広がってきます。
どーしたら いいのか 分からない 混沌状態の中で
救世主に なるのは 日本列島に暮らす 人々って ことに なってきます・・・
いやはや なんとも すごい 天の 物語です・・・
やっぱり どーみても 2000年分の 人類の清算は 間違いないようですね・・・
じゃ今日はこのへんで!!
またね!