2016年から【anger-LOG】を付けてみます。


●「アンガーログ」で怒りの傾向を把握すること●

自分がどういうことで怒りやすいかを知っておく、
それによって、回避する手だても考えられます。


「LOG」は以下の事を最低限記載します。


(1)怒った日時
(2)怒った場所
(3)怒るきっかけとなった出来事
(4)その時の自分の言動
(5)相手にしてほしかったこと
(6)怒ることで起こった結果
(7)その時の自分の感情
(8)10段階での怒りの強さのレベル