チームやグループで
同じ目的に向かって進む。
これは、
赤ちゃんの発達段階での意識では
できませんね。
幼稚園の年中さんくらいから
みんなと何かをする喜びが
わかるのだと思います。
さて・・・
前回の質問ですが、
4人制バレーのチーム
実力は、同じ。
最後に勝つのは、
どんなチームだと思う?
勝つために
何が必要かと考えます。
わたしは小学生の時
バレーボールをしていました。
とにかく相手のサーブのとき
チョー緊張していたのを
バレーボールをしていました。
とにかく相手のサーブのとき
チョー緊張していたのを
記憶しています。
コーチから
「 足が震えとったぞ!! 」と言われたのを
今でも覚えています(笑)
今でも覚えています(笑)
緊張していると
実力が発揮できませんよね。
同じ実力のチームが対戦して
同じ実力のチームが対戦して
勝つためには、
最高のパフォーマンスを出せるチームで
最高のパフォーマンスを出せるチームで
あることが不可欠なのです。
ビビリのわたしの経験は
ビビリのわたしの経験は
いっぱいあります。
事例に困ることはありません(苦笑)
短大の時
ピアノの先生は、
練習して行っても
なかなかレッスンのときに
弾けなかったわたしに
ある日 先生は
ピアノの前に立ったわたしに
ある日 先生は
ピアノの前に立ったわたしに
「 練習してないのなら 今日はレッスンしません! 」
っと、おっしゃいました。
ヒエ~~~
練習してるけど
っと、おっしゃいました。
ヒエ~~~
練習してるけど
先生の前では
いつも弾くことが出来ないんだよ~(泣)
そんな心の声でした。
その先生が とにかく怖かった。
そんな心の声でした。
その先生が とにかく怖かった。
短大の卒業試験では、
ピアノの科目を除いて
ピアノの科目を除いて
成績が”優”でした。
幼児教育科でしたので
音楽で実力を出すような試験が
いくつもありましたが、
幼児教育科でしたので
音楽で実力を出すような試験が
いくつもありましたが、
童謡を歌いながらのピアノの試験も
声楽の試験もありました。
それらは”優”
ピアノの試験だけ
ビビった結果 ”良”
とっても残念でしたね。
ビビった結果 ”良”
とっても残念でしたね。
こんな経験から
最高のパフォーマンスを
演出できる人でありたいと
演出できる人でありたいと
感じるようになった今があります。
それが、
アーティストさんや
セラピストさん、ヒーラーさんの
プロデュースにもなり
それが、
アーティストさんや
セラピストさん、ヒーラーさんの
プロデュースにもなり
アートでは
生徒さんのサポートをしながら
展示会を開くようになった経緯かもと
今、書きながら理解しています。
話が逸れましたね。
では 次で・・・
展示会を開くようになった経緯かもと
今、書きながら理解しています。
話が逸れましたね。
では 次で・・・
