ずっと
宇宙にあこがれていたのだと思います。 


小学2年生の時、 
 
道徳の教材で 
 

北斗七星のはなしを知り、 
 

 
星座に興味を持ちました。 
 
 
 
保育士時代は、 
 
お泊り保育で 

天体望遠鏡を用意し 
 
 
こども達と星空を眺め、  

 
こども達の
お昼寝の前には、 
 
ギリシャ神話の本を
読み聞かせていたものです。 
 
 
  

 
 
カードリーディングに出逢ったころ、 
 
 
月という存在の偉大さを知りました。 
 
 
そして、 
 
゛太陽のような母親゛ より 
 
 
月的なお母さんになりたいと 
 
いつも思っていました。 
 
 
やさしく見守るような・・・ 
居心地の良い母親に。  
 

 

 
 
太陽を意識したのは、 
 
2009年7月の
皆既日食からでした。 
 
 
龍氣ヒーリングに出逢い 
 
宇宙意識というものと

宇宙の法則に興味を持ち始め、 
 
 
 
さらに解りやすい
宇宙意識の解釈を 
 
求めていた時に、 
 
 
地域のお寺
福王寺にて 
 
曼荼羅は宇宙だと伺ったのです。  
 
 
それを知り、 
 
すぐに
マンダラアートという情報が

舞い込んで来ました。 
 
 
 
 
マンダラアートを描くたびに 
 
自分の中にある

《 小宇宙 》が現れると感じます。 
 
 
気持ちが落ち込んでいる時でさえも 
 
マンダラアートを描くと
 
 
そこには美しい 小宇宙が拡がります。 
 
 
思考や感情はネガティブを感じていても、 
 
内にある宇宙は、 
 
いつもキラキラと輝き、 
 
 
時に 優しく、 
 
時に力強く、 
 
エネルギーを発散しています。 
 
  
この面白さを 
 
たくさんの方にシェアしたいと思う

今です。 

 

マンダラアート
【 笑顔 】

 
 
One for all,  all for one.