壮絶な難病の絶望の日々から、一つ一つ願いをゆっくりと叶えられるようになっていき、姫的生活を楽しんでいます。完治の希望を持ちながら・・
地球はもともと人間をも何もしなくても生きていけるようにしてくれていました。地球に生きてていいよと許可をいただいているうちは本当は恵まれていて安心していれば運良く恵まれていけるのでした。しかしそれを忘れてしまい不安から動いてしまいました。もちろん、沢山の人が増えて食べ物がなくなり争奪戦に負けて移住したりなどの歴史的背景もありましょうがその辺りを超えてすっ飛ばして遺伝子的に組み込まれてしまった不安を親鸞の 大安心に帰依するかのように意識にフォーカスしていこうと目下、移行中です。楽しみながら実験しています。どこまで大安心になっていく意識にシフトするにつれて豊かになっていくことを…たしかにゆっくりゆったりとしていますと優雅で豊かな気持ちです。それにここまで本当に15年前を思うと豊かな意識になることが出来て素敵な暮らしになりました。半額のハーブセットをお茶としていれて残りは豚肉に混ぜて焼いてとっても、風味最高な焼きビーフンに。隣りは絞ってくれたオレンジ。飲みます。アジアンビューティーな、感じになりました。野菜がたくさんの日々で、ヘルパーさんが作ってくれた人参ジュースを飲みます。このままあまり働かないで(働けないのもあるのですが、もし体が働きたくないというのなら抵抗しないで、ありのまま受け入れてみよう・・)豊かさを引き寄せられるか、やっていきましょう。
人は皆、聖なる引きこもり時間が大切。自分との1人調和。至福の時間…天使も感じてみよう・・・ここで、意識の基本が出来上がる。姫な生き方の基本。深窓の令嬢は、自分時間を大切にし、自分を持ってる。秘すれば花なり。7日間違うお花のハーブティー。それも、日比谷花壇からの。二つずつあるから、五月から2週間、自分が花を取り込み、意識をより、姫にさせるために。私、への、最高のお土産は、姫らしく、体に良くて、姫らしく、軽くて、可憐で優雅な物。見つかりにくいところに、さりげないところにあったものを、見つけるのも、姫の視点。まりち