どうも、レゴブロックで作ったお城に住んでいます。



プリン工場という憧れの職場でバイトしているのですが、
いつも、食器を割ってばかりで、怒られてばかりいる女性の社員の人がいます。


「もう、やめる」が口癖です。

1日で50回は言います。

もう呼吸のようなものです



しかし
かわいい女性なので、当然優しく励まします。


「ドンマイです。ドンマイです。慣れないと難しいですもんね!!」



「そうだよね。ありがとう!!」



「ちなみに、この仕事は、どのくらいやられてるんですか?」



「え~っと、
今月でちょうど8年!!」






やめちまえ
どうも、キックボード通勤をしています。



この前、ライブの待ち時間が結構あったので、近くのコンビニに行きました。

店内には、後輩の芸人がジャンプを読んでました。


僕が飲み物を物色していたら、いきなりお尻をプリンと揉みしだかれました。


僕は、とっさに後輩のボケだと気づき、ボケて返そうと思い、

めっちゃ感じてる顔で振り向きました。


すると、そこには見知らぬ女性が立っていました。


頭が真っ白になった。


お尻を見ると、おねぇさんのシャネルのバックが当たっていました。

しかも、当たってることにも、気づいていないのです。


見知らぬ男が気持ち悪い顔でこちらに振り向く、
これほど、コワイことはありません。


おねぇさんは、まるで汚物を見るような目をしていました。


あまりの恥ずかしさに、すこしニヤケながら、すぐさま店を出ようとしたら、

それより先に、おねぇさんがマッハのスピードで飛び出して行きました。






クセになりそうです