どうも、キックボード通勤をしています。
この前、ライブの待ち時間が結構あったので、近くのコンビニに行きました。
店内には、後輩の芸人がジャンプを読んでました。
僕が飲み物を物色していたら、いきなりお尻をプリンと揉みしだかれました。
僕は、とっさに後輩のボケだと気づき、ボケて返そうと思い、
めっちゃ感じてる顔で振り向きました。
すると、そこには見知らぬ女性が立っていました。
頭が真っ白になった。
お尻を見ると、おねぇさんのシャネルのバックが当たっていました。
しかも、当たってることにも、気づいていないのです。
見知らぬ男が気持ち悪い顔でこちらに振り向く、
これほど、コワイことはありません。
おねぇさんは、まるで汚物を見るような目をしていました。
あまりの恥ずかしさに、すこしニヤケながら、すぐさま店を出ようとしたら、
それより先に、おねぇさんがマッハのスピードで飛び出して行きました。
クセになりそうです
この前、ライブの待ち時間が結構あったので、近くのコンビニに行きました。
店内には、後輩の芸人がジャンプを読んでました。
僕が飲み物を物色していたら、いきなりお尻をプリンと揉みしだかれました。
僕は、とっさに後輩のボケだと気づき、ボケて返そうと思い、
めっちゃ感じてる顔で振り向きました。
すると、そこには見知らぬ女性が立っていました。
頭が真っ白になった。
お尻を見ると、おねぇさんのシャネルのバックが当たっていました。
しかも、当たってることにも、気づいていないのです。
見知らぬ男が気持ち悪い顔でこちらに振り向く、
これほど、コワイことはありません。
おねぇさんは、まるで汚物を見るような目をしていました。
あまりの恥ずかしさに、すこしニヤケながら、すぐさま店を出ようとしたら、
それより先に、おねぇさんがマッハのスピードで飛び出して行きました。
クセになりそうです