どうも、パーフェクトジュリンです

この前、ウチのベランダに業務用の脚立が立てかけてあった
恐らく、業務さんが忘れて置いて行ったのでしょう

脚立と言えば、ピン芸人桐野安生の唯一の小道具

いや、もはや大道具

これは、二代目桐野安生の後継者になれと言うことなのか…

どうしよう…

僕は間髪を入れずに脚立をへし折ってやった、

あんな芸風になってたまるものか。

桐野安生は初代で終わりです
( ´(ェ)`)

※いぶし銀芸人トリビア

ピン芸人ジュリンは先輩にしかおごらない。