どうも、埼玉紅蠍隊です
昨日の夜のこと、家の近くでオバサンが
「元気してる?」といきなり声をかけてきました
何度確認してもまったく見覚えがないのです
見た目が砂かけバアア似なこともあり、とてつもなく怖かったので軽く会釈をしてその場を立ち去ろうすると
「これを持っていきな!」とサランラップに包まれた固まりをもらいました
訳が分からなく、戸惑う僕に
「ほら、冷凍のレバ刺しだよ」
なんなんだ、この味わったことのない段違いの絶望感は
おそらく、レバ刺しもその辺にいるカラスを引き裂いた自家製のやつでしょう
とりあえず、レバ刺しをもらい、マッハで帰り、布団にくるまりました
次回の世にも奇妙な物語の一本に使われると思います
夏が始まりましたね
昨日の夜のこと、家の近くでオバサンが
「元気してる?」といきなり声をかけてきました
何度確認してもまったく見覚えがないのです
見た目が砂かけバアア似なこともあり、とてつもなく怖かったので軽く会釈をしてその場を立ち去ろうすると
「これを持っていきな!」とサランラップに包まれた固まりをもらいました
訳が分からなく、戸惑う僕に
「ほら、冷凍のレバ刺しだよ」
なんなんだ、この味わったことのない段違いの絶望感は
おそらく、レバ刺しもその辺にいるカラスを引き裂いた自家製のやつでしょう
とりあえず、レバ刺しをもらい、マッハで帰り、布団にくるまりました
次回の世にも奇妙な物語の一本に使われると思います
夏が始まりましたね